疲れてて…
本当は眠っていたかったのですが、
新店チェックです。

行けなかったらそれでもいいか^^;;
ぐらいな感じで予約電話を入れてみました。

最初の電話で、時間が合わなかったけど、
すぐに折り返し電話がかかってきて、
希望の時間で予約を取る事が出来ました。

 

 

 

横になってたのですが、琥家を食べてから向かえば丁度良さそうだ。
そう思い、琥家に向かいます。

結構早い時間11:20分くらいだったけど、
何人か待っている状態です。

 

待っている間にメニューを渡されて注文を聞かれました。

受「ご注文お決まりでしょうか?」
僕「あっさり白カタメンでお願いします。」

そう答えます。

この段階で、「案内が遅いので帰ります。」
そう言いにくくなってしまいます。

 

流石の戦略!

しばらくして案内されました。
うーん。

なかなか出てこんな^^;;;

 

時間的に一気に食べないと間に合いそうもない。

出てくると同時に急いで食べます。

 

 

 

やはり、旨い!

時間は気になったけど、
このスープも気になって殆ど飲んだんじゃないかな^^;;

速攻で会計を済ませエステに向かいます。

 

 

 

場所は、昔、何度かいったことのあるV系のマンション。
そのマンションに向かい部屋番号をプッシュ。

セ「どうぞ~♪

の声と同時にオートロックが解除されます。
その声で若いセラピストだということが分かりました。

 

 

 



 

部屋の前でピンポン。
待つこと数秒。
外から見られるのが微妙ですが^^;;
出てきてくれたセラピストは、
僕にはど真ん中でした。

 

ルックスは飲み系に居そうな感じで、
スタイルはスレンダー。

 

タイトな黒いMNSK。
そして、白いT。という施術服。

 

この白T。
失礼ですが安物です^-^

 

でもね。
僕は安物大好き^^;;

セ「いらっしゃいませ
僕「こんにちは。」
セ「こちらになります。

 

入ってすぐ右の部屋に案内されました。
セラピストの表情にはE満載。
そんな表情。

 

テーブルの上にアンケート兼同意書があります。
少しスペースが狭く書きにくいのですが、
記入してサインをします。

 

僕「禁煙ですか?」
セ「いちおうですが^^;;
セ「一本くらいなら…
僕「じゃー施術おわってからにします。」

 

そう、料金は90分12000円でした。
その料金を支払い冷たいお茶を一飲み。

 

セ「シャワーの準備してきますね♪

 

セラピストが戻ってきてシャワーに案内されました。
何故かどこかで反応してました。

恐らくどこかでPCR.REDを確認したせい?
それだけじゃなく、
セラピストの雰囲気なのだ。

 

 

 

 

マッパにタオルを巻いた姿を眺めるセラピスト。
含み笑いと共に。

 

セ「元気なのはいいことです(*^^*)
僕「えーと、神P履いて部屋に戻ればいいでしょうか?」
セ「きつかったり、気持ち悪かったら
セ「履かなくてもいいですよ♪

僕は、これまでの雰囲気と、
セラピストとのやり取り。
そしてNP。

これらから、もう期待通りの施術だろう。

そう確信しました。

 

 

 

 

 

うつ伏せからの施術。
指圧があったかどうか微妙ですが。
オイルマッサージはオーソドックスに脹脛からです。
そこから、太もも。

深くそしてNP故のノーガードGY9に掠ります。
そして、カエル鼠蹊部リンパマッサージ。

 

もう僕も、
そしてセラピストも、
お互い意識はFKなBS。

 

色んな会話をしていたと思うのですが、
その会話をしながらも意識は双方BS。

 

かなり長いカエル鼠蹊部リンパマッサージ。
随分と丁寧に仕上げてくれます。

セ「もう片方の足しましょうか?
僕「は…い。お願いします。」

サッと左足を真っすぐにして、
右足を曲げてみます。

 

セ「えっ?
セ「カエルからですか(*^^*)
僕「ここからでいいです♪」
セ「(*^^*)

 

セラピストはその意図を察したようで、
施術は第0鼠蹊部リンパマッサージ。

 

僕「施術が終わってしまいそうです…」
セ「まだDAME^-^

 

施術は第1鼠蹊部リンパマッサージへ移行。

 

First,GIRI…TR

 

下半身はカエル体勢。
上半身をひねってセラピストを眺めます。
その体勢もセラピストは察したようで…

E~表情での、
ピンポイントなデコルテマッサージ。

 

捻った上半身に下半身は同調して、
仰向けマッサージに移行します。

 

 

 

 

セラピストは腰に跨ってのデコルテマッサージ。
微妙に腰を使っての鼠蹊部リンパマッサージ。
メンエスではちょくちょくある施術方法です。

 

しばらくして、セラピストの片手は、
第0鼠蹊部リンパマッサージ。

僕「施術が終わってしまいそうです…」
セ「まだDAME^-^

 

施術は第3鼠蹊部リンパマッサージへ移行。

 

Second,GIRI…TRTR

 

さて、
仰向けはメンズエステ要素満載です。
そのまま後ろ向きになって、
リバーススパイダー!

 

 

 

タイトなMNSK。
恥ずかしくて…
目の前が真っ赤になりました(*^^*)

 

 


セラピスト募集中!!



 

しばらくして、セラピストは、
第0鼠蹊部リンパマッサージ。

僕も同様にリンパマッサージ。
若干、音楽が変わったきがしました。

僕「施術が終わってしまいそうです…」
セ「まだDAME^-^

施術はGY9鼠蹊部リンパマッサージへ移行。

 

Third,GIRI...TRTRTR

 

セラピストは体勢を僕に合わせてくれました。
その体勢からデコルテマッサージと、
第一鼠蹊部リンパマッサージ。

しばらくそのマッサージだったですが、
またまた
第0鼠蹊部リンパマッサージ。

 

 

 

僕「施術が終わってしまいそうです…」
セ「まだDAME^-^

施術はデコルテマッサージメインへ移行。

 

4th,GIRI…TRTRTRTR

 

時間的にも今度で最後の施術。

セ「どんな施術がいいですか(*^^*)
僕「お腹に跨っての後ろ向きでの」
僕「マッサージがいいです。」
セ「こうですか?
僕「はい><」

 

もう遠慮はなかった…
セラピストは両手を駆使しての、
第0鼠蹊部リンパマッサージ。

 

目の前のRED

少し眩しすぎです。

少しだけ色のトーンを抑えます。

セ「あ~…
セ「なんか
セ「ずれてる気がする♪

 

5th,GIRI

 

「なのか?」

否!!

 

施術終了です。

十二分にGIRった施術は、
ぐったり感満載でした。

 

シャワーを浴び部屋に戻ります。
サクッと着替え何でもない会話をしました。
セラピストも結構いるみたいです。

 

内容的にも場所的にも楽しみなお店です。

 

 

 

 

 

僕はこの後、再度南下。
ゆったりとした時間を過ごします。

そんな時間は何度か幽体離脱を体験します。
久しぶりに、
疲れてて…

 

DEW A/YprN…w/

 

Privatesalon elvis(エルヴィス) 基本情報

 

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★★☆
キワレベル()
★★★★★
カンヨウレベル()
★★★★☆
ムフフレベル()
★★★★☆
マッサージレベル(多分、普通)
★★★☆☆

 

Privatesalon elvis(エルヴィス)(岡山県岡山市)
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