さて、サランからマヒナに…

方向性が変わったみたいです。
この暑さ故、つけ麺。
そして半チャーハン。

パシャリ忘れましたが^^;;
去年と同じです。

 

 

 

 

 

 

こうやって眺めてみると…

食べ方も同じ^^;;

 

つけ麺食べながら考える。
もう僕が知っているセラピストはいないだろうな。
施術はどうだろう…

一件、仕事を片付けて新店マヒナに向かった。

 

 

 

場所は前のサラン木太町と同じ場所で、
マルナカ横の細い道路を通過、
狭いところを入ると駐車場があります。

赤いがあるのですぐにわかります。
ほぼ、時間丁度に到着してお店に着いたよ電話。

 

僕「もう着きました」
受「では、〇号室にお願いします。

部屋に向かって、
えーと…
この辺り?
となりも多分このお店の部屋だと思います。
同じようにWelcomeボードがかけてありました。

ピンポン。
しばらくして出てきてくれたセラピスト。
いい感じのセラピストです。

 

相変わらずのワンルーム。
入口にシャワー。
奥に部屋。
入ると正面にテーブル。
その隣が床施術用に準備されています。

 

 

 

 

 

テーブルには、同意書があり。
さくっと一通り眺めます。
名前や住所を記入して、
疲れている所、鼠蹊部に〇をしてサインをしました。

 

僕「禁煙ですか?」
セ「いいえ大丈夫ですよ♪
セ「冷たいお茶と暖かいお茶どちらがいいですか?
僕「冷たいお茶でお願いします。」

同意書や飾り物はサランのまんまという感じです。
ポイントカードまでサランのままで、
ポイントは継続して使えるみたいでした。

 

確か、ポイントカードあったと思うけど^^;;
こうなるとは予想外だったので^^;;
そんな用意していませんでした。

 

相変わらずですが必要以上の金額も持っていません。

セ「本日は90分コースですね
僕「はいそうです。」
セ「11000円になります。

 

料金を支払います。
セラピストはお茶と灰皿。
そしてお菓子をトレイで持ってきてくれました。

 

僕はそのお菓子を眺めながら一服です。

セ「それ吸ったらシャワーいきましょうか?
僕「はい」
セ「そこの籠に服を脱いでタオルを巻いて待っててください♪
僕「了解です!」

 

一服を終えて速攻服を脱ぎタオルを巻きます。

 

セ「準備大丈夫でしょうか?
ドアの向こうで立っているセラピスト。
僕「大丈夫ですよ~♪」

 

シャワー室の説明をしてくれました。
最後に、
セ「この神P履いてでてきてくださいね

 

神Pは必須のようです。
シャワーは事前にセラピストが出していてくれました。
温度も丁度。
いい感じです。

 

サクっとシャワーを浴びて、
神T装着し部屋に戻ります。
ブルーなSKSKの神T。
多少の変化で突破思想な
そんな神T。

 

しかし、ゆくゆくの施術で、
Automaticallyに神Tが変化します。

 

 

 

 

 

部屋に戻って、

僕「もう一服しますね」
セ「どうぞ~♪

 

一服しながらなんでもない話をしていました。

そして施術。

僕「うつ伏せからですね」
セ「そうです

 

うつ伏せになった僕に、
タオルがかぶせられ指圧がはじまりました。
相変わらずですが、何故故指圧?

 

でもね、セラピストの指圧は上手かった。
よって、文句無しです。

 

一連の指圧が終わって、足からのオイルマッサージです。
このオイルマッサージも上手い方になります。
ただ、上手いマッサージなのですが、
バリエーションがそんなになく。
少し単調?かな?
なーんて思っていました。

 

 

太もものマッサージでは、微妙な距離。
脹脛に跨っているという所はいいのですが。
そんな微妙な距離で微妙な変化。

 

片方の足のマッサージが終わると。
一旦ふき取ってもう片方の足のマッサージになります。

 

マッサージそのものは上手い。
ただ、少し遠い。
その足のマッサージは若干長い。

 

この状況。
ウトウトとなり。
幽体離脱ですZzzz

 

あろうことか、ガチで眠ってしまいました。

どこか途中で目が覚めたんだけど、
施術に入るまでに時間使ったせいなのか…
両足が終わる頃には、

入室から50分たってました^^;;

 

 

 


セラピスト募集中!!


 

 

そこからヒップ、セラピストが跨っての腰、
背中、肩甲骨、首のマッサージです。

 

ここで、あることに気付きます。
心(うつ伏せカエル鼠蹊部リンパマッサージがない?)

 

心配ご無用。
その背中のマッサージが終わって、
セ「足を曲げてください
僕「どっちからですか?」
セ「どっちでもいいですよ♪

 

あれ?

そう言えばこの部屋鏡もないな。
そもそも鏡なかったっけ?
サランの記憶が…

 

膝をセラピストの太ももに足を乗せて行う
カエル鼠蹊部リンパマッサージ。

 

この辺りから手つきが変化します。
最終形。

それをイメージしたSWx2マッサージ。

しかも、GY9は包み込むような感じで、

さらにBSギリ曲線をなぞるようなマッサージ。

時にKA利に当たったり(*^^*)

 

僕「気持ちいいですね。」
セ「良かったです。

 

そんな鼠蹊部リンパマッサージは結構長い時間でした。
もう片方のマッサージの時には、

もうTRTRで^^;;

僕「いいですね…(*^^*)」
少し時間があって…

 

 

 



 

 

セ「いい所、すみません。
セ「健全店になったのです。
僕「そうですか。」

僕「2分では?」
セ「それは大丈夫ですが…

 

なるほど、まあそれはそれでもいいか。
下手な手技より、
サポ2白の方が早い。

そんなことを考えていると、

 

 

 

セ「仰向けお願いします。

 

 

あれ?4281が余り記憶になくです。
セラピストが足の間に入っての
センター鼠蹊部リンパマッサージ。

デコルテをピンポイントでマッサージしてくれます。

素手にPANx2なBSはセラピストの腕に挟まります。

 

ん?神Tから脱出成功

腕で90度にと思いきやふっと開放。

僕は僕が何度もTRTRでお辞儀する様を眺めてました。

 

 

 

もう少し高速でデコルテマッサージしてくれれば、
という所ですが…

 

かなりなKIWだったし、
演出も良かったのですが。
もう少しで五百八十二ポイントだったのですが。

 

僕「2分で…」

 

ブルーな神Tは少しだけ変色していました。

 

セ「今は健全なのです^^
セ「今後はどうなるかわかりませんが…

 

僕「そうですね(*^^*)」
僕「また来てみます。」

 

一服、お茶を一飲み。
そしてシャワーに向かいます。

 

 

 

部屋に戻って服をきます。
そして少しの間セラピストと話します。
そして、香川のエステの現状を聞きました。

 

 

 

知っていた事ですが、
そんな元気に話すセラピストを眺めながら、
笑顔で部屋を後にしました。

 

DEW A/**/

 

 

 

mahina(マヒナ) 基本情報

 

 

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★☆☆
キワレベル()
★★★★★
カンヨウレベル(無理)
★☆☆☆☆
ムフフレベル(2.5かな)
★★★☆☆
マッサージレベル()
★★★★☆

mahina(マヒナ)(香川県高松市)
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