今回はかなり悩みました^^;;
一人なら全く悩まないものの誰かと一緒というのが…
やはり悩んでしまいます。

 

「どこでもいいですよ♪」

 

こんな感じになると余計に悩むのです。
えいや!で決めてしまえばいいもののorz
なかなか決まりませんでした。

 

 

 

 

 

幾つかピックアップして最終予約電話を入れます。
一件目は、時間的に1人なら大丈夫ということです。
セラピストはオススメセラピスト。
僕のデーターベースを確認。
確かに、オススメなのだろうと思います。

 

ここで再確認です。
一人はこのお店を予約。
もう一人は別に探すという作戦です。

 

少しだけ相談していたのですが…
その後の予定を考えると分散するよりも同じお店の方が効率がいい。

 

再度、二人同時で施術可能なお店を探します。
西へというのも考えなかったわけじゃないけど、
新店に確認します。

 

二人同時は無理だという事になりました。

そしてここ。
僕「二人同時ですが大丈夫でしょうか?」
受「大丈夫ですよ♪
受「お二人様ですね

 

ということで予約しました。
僕の方はセラピストは当たっていないセラピスト。
それで予約したのですが、出勤予定では、
当たっていないセラピストになるのは間違いありませんでした。

 

誰に当たるかわからない。
選択権は友達に与えよう。
そうなります。

 

恐らく、
僕も友達もそこまで厳選しないし、
悩んだりもしない。

 

僕はどちらかと言えば新しいお店や、
新しいコース。
新しいセラピスト。
これらを満たせばよいのです。
友達は外してしまえば次行けばよいという感じ。

 

 

ふと昔の事を思いだす。
日記として書いていたのですが掲載しなかった日記。
その日記はごみ箱にもありませんでした。

 

場所はここと同じ。
当時は1000隊もあって結構メンズエステ要素満載なお店でした。
友達との夕食後の深夜。
タクシーでお店に向かいます。

 

そしてエステ。
接客時間は多分30分くらいTT
最後は、40分くらい一人で部屋の中で待機していました。
タクシーを呼んでおいたので、
セラピストが5分前くらいに戻ってきました。

 

理由は兎にも角にも。

タクシーで戻りながら日記を書いていました。
良くない日記だったので数日寝かせて、
再度読んでみてボツにしたそんな苦い日記。

遠い昔の事なんだけど記憶に残っているものです。

 

友達とは岡山駅で待ち合わせていました。
時間になって、
「さかなの所にいます^^/」
とLINE。

ん?
なかなか来ないな–)

 

魚を眺めていました。
一匹だけ気になる魚。
まるで前世で知り合いだったかの如く、
何かを訴えかけるかの様。

 

そんな魚をパシャリ!

 

 

 

 

サイドに動いてもまた来ます。
そうしていると友達がやってきました。

僕「行きますか?」
友「行きましょう♪
僕「ビックカメラの前から乗りましょう」
僕「ロータリーからだと出られないことがあるので^^;;」

 

タクシーはサン?タクシー
岡山では唯一煙草の吸えるタクシーです。
でも、友達が煙草の煙が苦手なので^^;;

運転手への店までの説明は友達に任せます。

予約の5分くらい前だったかなマンションに到着したのは。

少し待とうかと思ったのですが、微妙に寒くて^^;;
お店に着いたよ電話をします。

僕「○ですが、少し早めに着きました。」
受「お待ちしておりました。
受「もう大丈夫です。
受「どちらから入られますか?

 

はて…
考えていなかったので友達に聞きます。

 

僕「友達が先に行きます」
受「わかりました
僕「僕が入っていい時間になったら連絡いただけないでしょうか?」
受「わかりました。

 

オートロックを解除して部屋に向かう友達を見送りながら、
僕は川を眺めていました。

 

 

 

 

 

数分して、携帯がなります。

 

受「○様でしょうか?
受「準備ができました。

 

オートロックを解除してもらい、
部屋に向かいます。
そしてピンポンから出てきてくれたセラピスト。

 

E~オーラ満載の丁度いい感じのセラピストです。
そんなセラピストが入って左の部屋に案内してくれました。

 

僕「いい感じですね♪」
セ「え~♪よかったですか?
僕「当りです」

 

そんな会話をしながら90分フリー12000円を支払います。

僕「あっ、そっか。禁煙でしたね^^;;」
セ「大丈夫ですよ♪
セ「灰皿もってきます。

 

セラピストは飲み物と灰皿を取りに行きます。
その行く瞬間。
少しピンポイントに長割^^;;

 

セ「あ~♪
セ「はやい(笑)
僕「881です。」
僕「素手に反応です。」
セ「えっホント?

あろうことかセラピストは、確認。

セ「嬉しいです

 

この、嬉しいという言葉

それは、メンエス要素満載保証の様に思いました。

 

 

 

 

 

 

セラピストは、E~笑み満載で部屋を出ました。

 

 

セラピストに夢中だったので気づかなかったけど、
相変わらず友達の声は大きくこちらまで響きました^^;;
むっちゃ盛り上がってます。
話の内容まで気づかなかったけど^^;;

 

一服中にセラピストが戻ってきました。
セ「シャワーに案内します。

 

 

服を脱ぎタオルを巻いてシャワーに向かいます。
その間もセラピストとのスキンシップをとります。

 

シャワー室の説明。
神P必須だという事。
そして戻る部屋の説明。

 

これらの説明がされました。

 

僕「部屋間違えると」
僕「4人で施術ですね^^;;」
セ「間違えないでくださいヽ(`Д´)ノ

 

サクっとシャワーを浴び神T装着して部屋に戻ります。
一服。
その途中でセラピストが戻ってきました。

 

吸い終わって施術が始まります。

 

僕「うつ伏せからでしょうか?」
セ「はい♪

 

…少し変化をつけよう。

 

僕「4281からでどうでしょうか?」
セ「えっ?

うつ伏せじゃなく4281から始まったアロマオイルマッサージ。
そのマッサージは僅か数分?

いや1分かかっただろうか、神P崩壊!!!

正確には神Tはあったのですが、
その機能をはたしていない。
その状態で、HIPのマッサージ。
鼠蹊部リンパマッサージ。
ピンポイントな鼠経部リンパマッサージ。

 

何故、神T装着にを押されたのだろうか。

 

既にFK。

 

 

 

 

 

セ「施術いい感じですか~♪

 

僕は答えることが出来ませんでした。
そしてその体勢は座った状態での背面スパイダー施術。

 

施術から5分たっていただろうか…

カットび3着度満載な施術。

 

セラピストの片方の手は、
鼠蹊部リンパマッサージ。
もう片方の手は、
デコルテマッサージ。
いずれもピンポイントなマッサージです。

 

僕は手を思いっきり伸ばして、

セラピストのCoreを施術していました。

 

施術内容は覚えているのですが、
思い出せないのはオイルマッサージです。
そう、足や脹脛などのマッサージ。

その辺りの記憶が、今日のセラピストによってかき消されていました。

 

座って向き合う形での施術。
セラピストの高級Mタイプオイルを使ってのフェイシャルマッサージ。

 

何時しか、僕は横になります。
セラピストも同じ体勢でマッサージしてくれました。
フェイシャルマッサージは継続中です。

そのフェイシャルマッサージ。
同じオイルを使ってのピンポイントデコルテマッサージ。
鼠蹊部リンパマッサージ。
僕も同じくマッサージ。
何時しか高級Vタイプオイル。
そのオイルが手元にありました。

 

 

 

 


セラピスト募集中!!



 

部屋の音楽はかかっていたと思うのですが、
僕には聞こえませんでした。
それは、セラピストにかき消されたせいだと思います。

そして、程なくして一旦休憩します。

 

何か分からないものが、僕から消えた瞬間です。
と同時に友達の笑い声?話声?
友達のセラピストの声?
それらが聞こえてきました。

 

となると、逆は?(*^^*)
大丈夫だったかな?
なーんて思いながらセラピストと話ます。

 

僕「後時間どのくらいありますか?」
セ「○分くらいかな
僕「まだ施術できますね」
セ「え~ホントですか?
僕「大丈夫^-^」
セ「すごいですね
セ「嬉しいです

 

この時、セラピストの表情は、
まるで僕の表情を映し出しているかの様でした。

施術再開。

もう、さっきの施術のデジャヴ?

 

なのか?

否!

 

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Privatesalon elvis(エルヴィス)③(岡山県岡山市)

 

 

心地よい音楽を聴きながらの議事施術はまたまた終了します。

 

ふと、セラピストを眺める。
まるで、台風の中、
3kmくらい傘もささずに歩いてきたかの様。

 

 

 



 

 

久しぶりじゃないかな莫練

 

僕はぐったり感満載でシャワーに向かいます。
そう、途中でセラピストの声が聞こえなくなったのは、
廊下を渡るもう一人のMr.X。
そのMr.Xに気を使ったのだろう。

 

えーと。
友達は?
どうだったかな???

 

外に出ると友達が出ていたと思います。

 

僕と友達はタクシーに乗って、行きつけに向かいます。
友達は、僕の担当してくれたセラピストの声。
その声を…

 

羨ましがってました。

 

遠い昔の放置は今でも記憶に残っているんだけど、
数日前のマッサージの記憶が殆ど無いのは、
不思議なものです(笑)

 

 

 

 

 

DEW A/後半戦につづく/

 

Privatesalon elvis(エルヴィス) 基本情報

 

セツビレベル(煙草OKでした。)
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★★★
キワレベル()
★★★★★
カンヨウレベル()
★★★★☆
ムフフレベル(4.5かな)
★★★★☆
マッサージレベル(不明なので。)
★★★☆☆

Privatesalon elvis(エルヴィス)③(岡山県岡山市)
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