さて、東に向かいます。
もともと日本橋と聞いていたのですが、難波直前で場所変更です。
大阪人ならなんでもないところ、僕にはその土地勘0です^^;;
すでに分からないw
御堂筋で本町まで上がって右へ一個いけばよいというのがわかりました。

そもそも、期待感低かった漸が^^;;
そこそこの予想外でした。

でも既に予約済です。
100分フリー10000円。
金額は安い。

なぜ、ハンドレッドなのか。
検索サイトで検索。6個ピックアップ。
後は、サイの目に委ねます。

急な変更もギリ間に合いました^^;;;;
こんな景色の近くですww

 

 

ピンポンから出てきてくれたセラピスト。
出勤表からこの中の一人が担当なんだろうと思いながら、
頭の中で勝手にセラピストを想像します。

ん?お店間違えた?
と思う感じのセラピストでした^^;;
そんなセラピストに部屋に案内されます。

ワンルームタイプで手前にシャワー室、
奥が施術ルームになってます。
横向きに床施術用に用意されていて、手前にソファー、ガラステーブルがあります。
ソファーに腰かけ、一服です。
事前に禁煙かどうか確認していました。
同意書やアンケートなどはありませんでした。
大阪はこれが少ない気がします。

すぐにセラピストがお茶を用意してくれ、シャワーの準備をしてくれます。
この辺りは手際いいです。

僕「ここに脱いだやつ入れればいいの?」
セ「はい。そうです」
僕「それで紙P履いて出ればいいですか?」
セ「紙Pはどちらでもいいです♪」

どっちでもよかったので、NPでタオルを巻きうつ伏せ指圧から施術がはじまります。
指圧というべきだろうか。
撫でている感じというか拭き取っているという感じです。
拭き取ればオイルマッサージが始まります。

このオイルマッサージ、脹脛、太もも、カエル鼠蹊部リンパマッサージ。
非常に丁寧なマッサージ。
マッサージというか、オイルを塗り込んでいるような感じのマッサージです。
深さはこれ以上なら当たってしまうだろう手前までです。

何よりも、時間を結構かけたマッサージ。
そのマッサージが単調。ストロークが一定で変化が少ない。

うーん。結構飽きてきました。
それでもって、静かなセラピスト。

僕「結構静かですね。あまり会話とかしないの?」
セ「いいえ。話ますよ。」
僕「どんな話?」
セ「世間話とか」
僕「そっか。世間話か。」

たまに振り返るとWhiteなPCRなのですが、
単調な静かなマッサージ^^;;

僕「時間短くてもいいから反対足お願いできます?」
そして反対側のマッサージになります。

セラピストのマッサージラインはまるで計算されているかの様。
右足と同じラインで同じ強さ。
ある意味凄いのですが、
同じ音を、同じテンポで、聞いている感じのマッサージは、
よく言えば安定した施術。
悪く言えば単調なマッサージ。

僕「大まかにわかりました。」
僕「仰向けいいでしょうか?」
セ「いいですよ」

またまた、足、太もも、鼠蹊部リンパマッサージです。

僕「デコルテとかお腹とか腕のマッサージありますか?」
セ「いいえありません」
僕「そうですか。」

僕「そういえば、〇〇は大丈夫でしょうか?」
セ「それはご自由に」
自由度はあるようです。


セラピスト募集中!!


最終鼠蹊部リンパマッサージ。
KWと言えばKWなんだけどね。
単調さはやはりその反応を抑えてしまいます。

時間はちょっと前だったかな。
本当の時間はわかりませんが、
僕「もうこのあたりでいいですよ^-^」
僕「大体わかったので」
セラピストのマッサージが止まります。
セ「シャワーの準備してきます」

シャワーを浴び部屋を後にします。

夜は相変わらずです^-^;;
そして遊んだ挙句。

今回は河童ラーメン。
つけ麺とチャーハンとビール。

 

 

 

 

何となくですがつけ麺あまかった^^

そして23時頃。
イルミネーション化された街路樹。

 

 

ライトアップくらいで許してあげれば^^;;

 

 

うーん。もう一軒と思いつつも
眠ってしまいました^^;;

 

DEW A/●nL/

HUNDRED(ハンドレッド) 基本情報

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度(あくまで好みです)
★★☆☆☆
キワレベル()
★★★☆☆
カンヨウレベル()
★☆☆☆☆
ムフフレベル()
★★☆☆☆
マッサージレベル()
★★☆☆☆

 

HUNDRED(ハンドレッド)(大阪)
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