πさんこんにちは!
超面白い情報ありがとうございます。
もう、このホテルに泊まってみるしかないじゃないですか(笑)
出張や仕事の際にはきっと使います。
少し離れていたとしても、もっと近くに安いのがあろうとも…

失投を見逃さなかった。
そこが素晴らしいと思います。
何となく興味がそっちに向かってしまいそうな…
やはり東京だから?


体験内容: 小綺麗なビジネスホテル?ビジホというより観光客メインのホテルですかね。
理由があってダブルの部屋にその日は孤独に滞在。
ベッドヘッドに2種類の案内、前々から少しだけ気になっていたルームマッサージです。
最近ちらほら普通のマッサージだけでなく、オイルマッサージを見かけます。
もちろん少し割高ですが、普段行くお店より安い。
でもやはり健全だろうと見送っていたのですが、何故か気になり部屋の受話器に手を掛けてました。
「何時がよろしいですか?早くて30分後くらいになります」
との事でとりあえずシャワーを浴びておきます。念のために歯磨きもしておきます(謎)

部屋がノックされドアを開くと小綺麗な美人セラピスト。年齢は30代前半でした。
ブラウン系のワンピースの施術服、丈は長めでタイツ仕様、鉄壁のコーディネートです。

ベッドに大きなバスタオルを敷き、準備は完了。
部屋着のガウンみたいなワンピースみたいなパジャマみたいな(あれなんて呼ぶんでしょうか)から着替えるよう言われバスルームにて神パンツにチェンジ。

うつ伏せになり最初からオイル投入の指圧やストレッチを盛り込んだマッサージがスタートします。
気持ちよく疲れを癒してくれると同時にセラピストさんの体にもくっついては離れを繰り返し、眠気と同時に622欲が…。
そんな事は気にせず世間話を続けるセラピスト、余裕で慣れた感じ?それとも逆に緊張?
こちらから聞いてもない事まで色々と教えてくれました。

そんな施術が続きホテルのベッドだけあって眠気が最高潮となった頃、何か確実にkwをksりました。
あれ?と我に返った所もう一度。ここまであるだけでもラッキーと思い、その微かなksりに癒されながらの仰向けです。

特にそんなつもりは無かったのですが、偶発的にセラピストさんの太股に手が…。
嫌そうな顔もしないのでそのままswsw継続すると、笑顔で「もうπさんセクハラですよー」なんて言われ更に継続。

これはいつもと変わらない感じになってきたのではとか考えてたらBKを指摘されます。


セラピスト募集中!!


そこからはもう記憶が…曖昧です。
何故か生まれたままの自分、kwなんてものはどこにも無くMRにGR。
そしてこちらからの提案を全く拒否しないセラピスト。
ブラウンはホワイトとピンクに…ブラックも無く綺麗なCAMEL。
最強です。

いつどこでゴールラインを越えたのか、いやこれがスタート地点なのかわかりませんでした。
時計の針は日付を跨ごうとした頃、「お時間です」のアラーム。

大満足です。
三遊間を抜く先制タイムリーヒットと二発のホームラン。甘く入った内角高めをレフトスタンドに突き刺し、落ちきらなかった真ん中低めのフォークをバックスクリーンまで運びました。

まずこの様な猛打賞はあり得ないパターン。
期待なんてそもそもしてないですし、あってはいけないはず。
翌日が帰るだけのオフでほんとに良かったと勝利者インタビューを受けながらこう言いました。
最強でーす!

 

セツビレベル(まあ自分で取った部屋なので)
★★★★★
セラピコノミ度(美人でした)
★★★★☆
キワレベル(のはずが)
★☆☆☆☆
カンヨウレベル(こうなって)
★★★★★
ムフフレベル(こうなりますよね)
★★★★★
マッサージレベル(もちろん本職なので上手です)
★★★★☆

情報提供(π)→某サロン(東京都)
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