つとむさんこんにちは!
情報ありがとうございます。
しかも、またまた大作!
楽しく読ませていただきました。
少しだけ迷ったけど、やっぱり
伏せました。
まあ、★が良さを物語っていますね。
また、山口の情報待ってます^^//


体験内容: 今日は久しぶりに岡山市に来た。何ヶ月ぶりだろうか。
昼前からイオンで映画「アウトレイジ」を見たあと、マッサージに行く予定だ。
映画は14時頃に終わる。
余裕を見て、15時から予約のショートメールを送った。
もちろんこちらのページで情報を頂いてからだ。

マッサージに行くのは半年近くご無沙汰だろうか、無くなった店、新しくできた店が乱立する。
数ヶ月に一度のことだ、ミスるわけにはいかない。
最初に目についたのがパールとオードリーだった。
二つともレポはまだ少ない方だった。
なんとなくパールの方が好印象だったのでそちらへ行くことにした。

a氏もパールには何度か行っているようだし、もしかすると同じセラピストを体験しているかもしれない。
ショートメールでの返事は「15時15分からなら大丈夫ですよ」という回答だった。
安心して血まみれの映画に集中し、オイルまみれを想像していた。

 

こちらのHPは僕の友人もよくチェックしているようなのだが、
僕のレポは余分なところが多いとクレームを言われたことがある。
大人のビデオも恋愛も余分なところがないとKFNしないだろうという僕の持論があるので、
今回もマッサージと関係ないところもレポートさせてもらう。

 

14時前に映画館を出たあと少し食事をして現場へ向かった。
15時前に向かいのパチスロ屋に到着、
マンションの下に駐車場はあると聞いていたが、パチ屋で出すものを出したかったので、
少々拝借したあと、隣のファミマへ移動、
まだ10分ある。
あまり早く行くのも迷惑だろうし、張り切り過ぎている感が出て嫌なので、
小型レッドブルを一気飲みした後、15時13分に店舗へ電話した。

 

僕「・・・・・・」でない。
訪問する気満々なのに電話にでない。忙しいのか!?
電話番号を確認後、もう一度電話を掛けて・・・・出た!

僕「すみません、15時15分から予約しているものですけど」
セ「あ、はい・・・・・・、すみません、すぐ折り返し電話しますので・・・・」
僕「え?、あ、はい」

予約漏れ?

まさか、あれだけ、ショートメールでやり取りしたのに、予約漏れはないだろう、
だか少し不安になる。

エントランス横のレンガの花壇のようなところに座って電話を待っていると、
駐車場の方から、僕と同じくらいの年齢の男性が歩いてきた。
その人は手ぶらで半ニヤけのまま、マンションに入っていった。数秒後、電話が鳴った。

 

セ「すみません、お待たせしました、702号室にお願い致します。」
エントランスを入りオートロック解除の場所へ、番号を押そうとすると、話では聞いていたが、番号が消えている。
しかし、親切にも、すでに702の液晶が光っている。え???ドアは開いていない。
あ!そこで全てが結びついた。
さっき先に入っていった男性は、僕と同時刻のお客さんだったのだ。
その人が702を押して中へ入った。
セラピストは、さすがにお客さんがエレベーターを相乗りするのは申し訳ない、
最悪の場合、見知らぬ二人の客が玄関でピンポンを、
初めての共同作業的な感じで押す羽目になるというハプニングが起こってしまう。
それは避けたいと思ったのだろう。

 

僕は、一度液晶をクリアーし、再び702を押した。
セ「はい、どうぞ~」
ドアが開き、エレベーターへ向かった。
もちろん、それは7階に止まっていた。

エレベーターに乗り、もしあの客と一緒に乗っていたら友達になっていただろうかと想像を膨らませる。
7階に到着、目の前は703だ、左折すると、705が見えた、違う、逆だ、704はないのか??702が目に入った。
いよいよご対面だ、ピンポンを押す。第一印象は3秒で決まる。

顔の緊張をとり、笑顔の準備をする。
清潔感を演出するために、服装、髪型、口臭はファミマで確認済みだ。
その時、ドアが開いた、と同時に僕もドアを引いた。
最初に、目に入ったのが、中肉中背、黒っぽいミニスカート、アップした髪型、顔は綺麗系っぽい薄暗くてよく見えないが好印象だ。

僕「こんにちは、よろしくお願いします」準備していた笑顔で挨拶を交わす。
セ「(笑)はい、いらっしゃいませ、よろしくお願いします。」
僕もサービス業をしているが、やはり笑顔は非常に重要だ。
セ「こちらへどうぞ」
僕が先客のクロックスの横に靴を脱ぎ、スリッパを履くと、入ってすぐ左の部屋へ通された。
部屋は薄暗く、よくある感じの床マットタイプだ、BGMはインストゥルメンタルで let it go が流れていた。

セ「そちらへお座りください、こちらは初めてですか?」
僕「はい、初めてなんです。」僕は腰を掛ける。
「もしかして、さっき他のお客さんと被りました?」

セ「そうなんですよ、すみません」

ここで漸くセラピストの顔をじっくり見ることができた。
年齢は20代半ばだろうか、最近女性の歳がよくわからない、光と化粧の具合でなんとも言えないが肌は綺麗に見える、歯並びもいい、鼻筋が通ったシンメトリーな顔で、上中下で言えば明らかに綺麗め上だ。
僕の主観かもしれないので、後は個人の好みになるだろう。

セ「本日は、120分でよろしいでしょうか?」
僕「はい、それでお願いします」
セ「では、14000円になります」
僕は、財布から15000円を出した。
セ「では、お釣りをお持ちしますので、こちらに記入して少しお待ちくださいね」

セラピストはアンケート用紙を渡し部屋を出て行った。
僕は用紙をじっくりと読んだ。
名前・・・・堂々と本名を書いてやった。
あとは住所、施術されたくない場所、特に疲れているところ、施術の強さなどだ。
いつもだが、「重点的に鼠蹊部!」と書くのが恥ずかしくて、どうしてもできない。
特に疲れているところを「心」と書こうかと迷ったが、スベったら嫌なので結局書かず、
「施術の強さは弱め」ということだけにしておいた。
アンケート用紙の左上に今日の担当の名前が書いてあった。
a氏だけには言っておこう、今回の担当は、〇〇さんだ。〇〇さん、、、
僕の高校の時の彼女と同じ苗字で覚えやすい。

ノック、ノック、〇〇さんが入ってきた。
セ「失礼します、では1000円のお返しです。」
お釣りを渡した後、僕の前に座った。
僕は、ペンと用紙をゆっくりと手渡した。〇〇さんは用紙を眺めたあと、こちらを見上げて言った。

セ「施術されたくないところはありませんか?」
僕「そうですね、特には、、、あ、足の裏は、オイルやめてください。帰るときヌルヌルするので」
セ「あ、そうですね、わかりました。他に特にお疲れのところはありませんか?」
僕「んーー・・・・」
(下半身って、言ってもいいのだろうか、、、無理無理、そんな事言えない)
「全体的にお願いします・・・・。」カッコつけて普通の事しか言えなかった。
セ「わかりました。では、服を脱いでいただいて、このタオルを巻いてお待ちください。またお呼びしますね。」
僕「はい、わかりました。」

〇〇さんは、部屋を出て行った。
僕は10秒で服を脱ぎタオルを巻いた。
タオルを巻いたところで少し気になるところがあった。
先日、自分の下の毛を散髪したのだが、そのときにお尻の毛も剃っていたのだ。
しかし残念な事に、僕のお尻はカミソリ負けしやすい。
今朝からなんだかお尻にムズムズ感がしている。
これはやばいかもしれない。
部屋に設置してある鏡で自分のお尻を確認する。
元から綺麗なケツでは無いが、カミソリ負けの症状が出ているのだろうか少し赤くなっている。
ケツ毛Bo2と、皮膚荒れしたお尻、どちらがよかったのだろうか。
こんな使い方をするはずでは無い鏡で確認した後、再びタオルを巻いて、椅子に座った。

先客がシャワーを終える音が聞こえ、少ししてノック音がした。
セ「準備できましたので、どうぞ」
僕「はい、行きます。」
ドアを開けると、廊下を挟み対面に脱衣場があった。
洗濯機の上にカゴがあり、ポツンと長さ6cmくらいの丸まった神パン発見。

セ「シャワーの後、そちらをお履きください。その後お部屋でお待ちくださいね。」
僕「わかりました」
僕はタオルを取り、カゴの中に入れた。
洗濯機が勢い良くまわっている。
シャワー室は、めちゃくちゃ綺麗!とは言えない。
何人ものオイルと垢とストレスを流してきたのだろうか、それなりだ。

無香料の石鹸は無いのか?
僕は重要箇所をさっと洗い、
シャワーを終え、
カゴの中の神Tパンを履き脱衣場のドアを開けた。

廊下の奥には他の部屋があるのだろうか、
タバコの匂いと物音がする。
僕は廊下を横切り部屋に戻り身体を十分に拭いた。
少し落ち着いた後、お茶を飲み、〇〇さんを待った。
ノック、ノック。
セ「失礼します。」
「お待たせしました。では、タオルを取ってうつ伏せになってください。」
僕「はい、わかりました・・・・。」

お尻は大丈夫だろうか、少し不安が残るが、僕はタオルを取り、Tパン姿でうつ伏せになった。
〇〇さんは大きめのタオルを僕の身体にかけ、足裏の方から指圧を始めた。

僕「お名前は、〇〇さんでしたっけ??」
セ「あ、はい、よくわかりましたね」
僕「アンケート用紙に書いてたから」
セ「よく見てるんですね、見てない人は見てないから。」

もちろん可愛いセラピストの名前は要チェックするでしょう。
お客さんと仲良くなるには、名前で呼びなさいと上司から教育されている、、、
この場合は僕がお客さんか・・・・。

セ「今日は、おやすみですか??」
僕「ええ、今日は休みなんです」
セ「今日は、なにされてたんですか?」
僕「イオンで映画を見てきました。」

足の下の方から徐々に上の方へと〇〇さんの手が移動する。
目の前に横長の鏡が置いてある。
さっき、自分のお尻を覗いた鏡だ。
彼女は、鏡越しに僕の表情を確認しているのだろうか、こちらも鏡越しに〇〇さんの表情がうかがえる。

セ「一人で映画行ったんですか?」
僕「そう、一人で、〇〇さんは一人で映画とか行かないの?」
セ「んー、あんまり行かないかな、誰かと一緒に行くものだと思っているから」

ゆっくりとした会話をしながら、30分くらい足そしてお尻を中心に指圧のマッサージをしてもらう。

セ「ではオイルしていきますね」足のタオルを捲り上げると、「プニョ、プニョ」とオイルを出す音が聞こえた。
オイルが着いた〇〇さんの手が、僕の足首から一気に膝裏まで滑り上がった。
ふくらはぎを少しマッサージした後、
更に「プニョ、プニョ」という音がする。

セラピストは足と股で僕の右足をはさみ、
ふくらはぎからゆっくりと鼠蹊部近くまで手を伸ばしてくる。
オイルのついた僕のふくらはぎは彼女の足の中で暖かくなっている。
 


セラピスト募集中!!


 
手が上に伸びるたびに、僕の3着した足は彼女の足とこすれあう。
黒のMN施術SKTは上がり、
施術服としての意味をなしていない。

プレゼントのラッピングを破いてしまったかのようだ。
お尻をフェザータッチで施術されそわそわしてしまう。
既に50分くらい過ぎているだろうか。

左足も同じようにマッサージを終える。
〇〇さんは、僕のお尻の少し下に座り、背中のマッサージを始めた。
背中の下の方から徐々に上へと彼女の手が滑っていく、

肩甲骨・・
脇の下・・
二の腕・・
そして手の甲へと、
彼女は手を伸ばす度に前かがみになり僕の背中と彼女の身体が3着していった。
僕は彼女の手を少し握り親指で、彼女の手の平を触った。

セ「・・・なに・・?」
彼女は少し笑いながら、僕の方を覗き込む。
僕「〇〇さん、可愛いね」
セ「ほんとにぃ?・・・ありがとう」
彼女は、3着したまま体勢を少しずらした。

僕の背中に斜めから抱きついている感じだろうか。
今まで、オイルマッサージでここまでの3着感を感じたことはなかった。
彼女は全身でマッサージを施す、今までと一番違ったのは足を使うところだ。

手を動かしながら、彼女はオイルのついたスベスベの足で僕の足を挟みゆっくり動かす。
わかりやすく言うと、すごく品のある(略)施術だ。

セラピストは僕の背中から離れ、また足裏の方へ行った。
セ「少し足を開いてください」
僕はうち伏せのまま足を35度ほど開いた。
プニョ、プニョという音のあと、〇〇さんの手が僕の太ももから神Pの中へ入ってくる。
鼠蹊部リンパをマッサージした後、
更に奥へ行き僕の身体の中で一番皮膚がだらけているところをマッサージしている。
その皮膚はシワがいっぱいあり伸ばせば、
数センチは伸びる場所だ。

セラピストは両手でそのだらけた皮膚を右と左に持ちゆっくりと延ばしたり擦ったりする。
少しくすぐったいが気持ちい。声が出そうになってしまう。

セ「では、仰向けになってください」
僕「あ!はい!」
僕は身体を起こし〇〇さんの方を向いた。
セラピストは無表情で、こちらを見ている。

少し、Sモードに入っているのか、プロフェッショナルな雰囲気が感じられる。
セラピストは僕の足を広げ左脛あたりに座り、自分の足で僕の足を挟んだ。

手と身体を動かしながらマッサージをしている、
その反動で彼女の腰が動き、
セラピストの鼠蹊部が僕の足と擦れあっている、、、そう思っていた。

でもそれは違う、反動で腰が動いているのではない。
腰だけが意識的に動いている、そう感じた。

オイルのついた手は、
ほぼ付け根まで入ってくる。

左右終わると、彼女は僕の腰あたりに女の子座りで体勢をとり、茶色の神Pの中のBKを、
膝と太ももの間あたりに挟み込んだ。
(そこで挟むのか・・・さっき僕の足を挟んでいたのは伏線だったのか)と勝手に思ってしまった。
彼女は、足をゆっくり動かしながら、手は僕のデコルテそしてその周辺をマッサージしている。
僕は、我慢できなくなり、彼女のデコルテへ手をのばした。
推定D、服の上からだとなにも言われない、
隙間から指を入れようとすると少し、
避けられた。

セ「だめ・・・」
僕「だめ??」
セ「だめ・・」

とりあえず一旦引こう。
セラピストのSKTは上がり、僕の鼠蹊部はセラピストの太もものせいでもがいている。
ほんとにダメなのか、
まだその段階ではないのか、
しつこいのは問題だ、

セラピストの表情で確認するしかないが、まだトライできそうだ。

僕がセラピストを見つめる度に、(なに?!)という表情でこちらに視線を送る。
僕も意識が少し変性状態に入り始めていた。

セ「次は4281になってください。」
僕「うん。」
僕は起き上がり体勢を変えた、
その時は自分の汚いHIPのことなど忘れて、
前のめりで4281になり、セラピストにHIPの施術を託した。

「プニョ、プニョ・・・・」
暖かい手が神Tの後ろから入ってくる。
僕の凸はお腹と並行になるほどの強度を持ち、オイルでTKっている。

彼女は容赦なくオイルのついた手で僕の鼠蹊部を施術し続ける。
研磨されたかのように更に光を放ち、強度が増す。

僕「…」思わず声が出てしまった。
昔は、声など出したことはなかったが、
最近ANRを開発しているせいか、声が出やすくなってしまっている。

完全に変性意識状態へ入っていく。
僕「あ、、、」
セラピストの顔はこの体勢では見えない。

僕は完全に力が抜けてしまい、おでこをマットに押し付けてorz状態だ。
思った以上に声がでたかもしれない。

僕「き・・・気持いいです・・・。」
セ「(小笑)きもちいい?!)
彼女の手は休むことなく僕の鼠蹊部をマッサージをしている。
その研ぎ澄まされた刀は、
いつでも抜くことができるがセラピストは神Pの鞘へ戻した。

セ「じゃ、もう一度仰向けになってください。」

僕は、腰の力も抜け一旦うつ伏せになった後、
仰向けに身体を動かした。
〇〇さんは立ち上がり、Pが見えるほどのSKTを整え、

先ほどのように、僕の腰に座った。
左手で、僕のデコルテをソフトにマッサージ、
右手で僕の神Pからを出し足の上の方に挟んだ。

お互いにオイルは十分についている。
セラピストは腰を使いながら、
両手で僕のデコルテをマッサージする。

僕は意識が半分どこかに行ってしまっている。
僕は左手でオイルの付いたセラピストの足をフェザー長割りしながら、
右手をもう一度セラピストのデコルテへとやった。

セ「だ・・め」
僕「だ・・め・・?、す・こ・し・だ・け」

僕は、少し指を入れた。
BRの中で少し違ったものが僕の指に触れた。

セ「だめだよ・・・」
僕はゆっくりと手を引いた。
そんなに嫌がっていない。
僕は部屋に置いてある時計を見た。
シャワーの時間を差し引くと後15分くらいだろうか。
僕は半眼に閉じた目で彼女を見つめた。

セ「なに・・?」
彼女はほとんど表情を変えずこちらを見ている。
Sさが出ているのか、軽蔑しているのか、
その感情はわからない。

セラピストの施術服は大きく開いており、少し伸びる素材でできている。
僕は、肩から施術服を変化させ、ストラップに指をかけた。

セ「もー、のびちゃう・・・」
そう言うものの本気で僕を止めようとしない。
僕は右肩のストラップを徐々に…
すると隙間ができ更に自由度が増した。

そこに人差し指と中指を入れると、
さっきより固くなった物を感じることができた。
僕はまたゆっくりと下へとずらしていった。

セラピストは太ももでのマッサージから右手で持ち替え鼠蹊部リンパマッサージしている。

僕は体勢を起こし、顔をセラピストのデコルテへと近ずけた。
首のあたりからいい匂いがする。

 

 

Aブロック

Aブロックについて

情報提供(つとむ)→PEARL(パール)(岡山県岡山市)

 

 

セ(大人の音楽)
僕「あ・・・やばい・・・・」

 

僕はそのまま後ろへ倒れてしまった。
セラピストはゆっくり立ち上がり、僕の身体を拭いた。
僕「ごめん、、、ありがとう」

〇〇さんは施術服を整えた後、
無言で僕の横に…
久しぶりの満足感と疑似恋愛を感じることができ、
セラピストのサービスに感謝した。

シャワーを終え、いよいよお別れだ。
僕「今日はありがとうございます。
すごい良かったです。
また機会があれば。」

セ「機会があれば??」

僕「いや、また来ます!!」
セ「(笑)」
〇〇さんは笑顔で見送ってくれた。

僕は今月、山口市に転勤になる。
もしかするともう行くことはないかもしれない。
記憶に残すためにも詳しくレポートにする。
 

 
最後に、施術時間が被った先客に感謝したい。
もし彼がいなかったら、
僕は〇〇さんに当たっていなかったかもしれない。

PEARL(パール) 基本情報

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★★★
キワレベル()
★★★★★
カンヨウレベル()
★★★★★
ムフフレベル()
★★★★★
マッサージレベル()
★★★★☆

情報提供(つとむ)→PEARL(パール)(岡山県岡山市)
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