あっという間にVol4
珍しくほぼ連(笑)

 

 

 

このVol4を書くことになったのは、
他の誰でもなく。
こいつのせい。

 

 

 

 

 

本来なら字白で終わっていた今日のエステ。
偶然が重なって、
予約をギリギリ入れることが出来ました。

 

遅い時間。
マンションに到着。
いつものようにオートロックを解除してもらいます。
セ「どうぞ~

 

うーん静かな声だ。
若くはない。
そう思わせる声でした。

 

ピンポンから出てきてくれたセラピスト。
うーん。どう言えばよいか。
ビジュアルは好みではなかったけど、スタイルは悪くなく、
優しさが溢れているそんなセラピストです。

 

笑顔で手前右の部屋に案内されました。
セラピストがメニューを見せ、

セ「どれにしますか?

 

もう遅い時間だったので、

僕「40分6000円ので大丈夫です。」

 

サクっと料金を支払い。

僕「さっきエステいってました」
僕「このまま脱いで施術でいいですか?」
セ「はい♪大丈夫ですよ。

セ「私、どこに居たらいいでしょうか^^;;

僕はセラピストをかばった。

僕「え?そのままで大丈夫ですよ♪」

 

 

 


セラピスト募集中!!



 

 

実は、あまり内容がありません^^;;

 

えーと、マッサージ?
軽くあったかな^^;;

 

そんな気がしますが…

 

セラピストはソフトに包み込むように、
鼠蹊部GY9をマッサージしてくれました。

 

そして、第0鼠蹊部リンパマッサージ。
その手技はやはり熟練の技?

 

僅か数秒で血流が良くなってきました。

 

あまり寛容ではなかったけど。
鼠蹊部リンパマッサージは上手い方になります。

 

さすが!40分。

 

セ「もうそろそろ時間になります。
僕「えっ?早?」
セ「40分なので^^;;

 

僕は僕に意識を集中しました。

そして、先の超KIW施術でストックされたボーナス。
いっきに放出します(笑)

 

 

 

 

僕「遅い時間なのにありがとうごいざいます」

 

サクっとシャワーを浴び服をきます。

そして、

僕「また来ます!」

 

そういって部屋を後にしました。
その部屋の向こうでセラピストが笑顔で両手を振る姿。

 

何故かそのビジョンが目に焼き付きました…

 

40分コースはシャワーの時間を省くと20分くらいじゃないかな。

多分カットビ4281くらいから始まるマッサージ。

 

物足りない感じがして当然。

ただ、好みのセラピストを探す。
また、浅い鼠蹊部リンパマッサージのお店を経由してならありかなと思います。

翌日の仕事に差し支えたのはいうまでもなくです。

 

 



 

うーん。

 

えーと。

 

はて….

 

流石40分。

 

書く事ないや^^;;

 

DEW A/X-day コンビVer.間近/

 

Privatesalon elvis(エルヴィス) 基本情報

 

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★☆☆
キワレベル()
★★★☆☆
カンヨウレベル()
★★★☆☆
ムフフレベル()
★★★☆☆
マッサージレベル(不明)
★★★☆☆

 

 

 

 

Privatesalon elvis(エルヴィス)④(岡山県岡山市)
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