確か、数日前に予約したと思います。
前日夜からの岡山入りとも思ったけど、
香川で午前中に用意が少し入った。

そんな平日。
昼前に岡山に向かいました。

 

 

 

 

ラーメン。
どこにしようか…
支那そば 餐休 江崎総本店。
ここだけ餐休でも味が違うらしい事を
とあるセラピストから聞いていました。

 

そんな餐休を考えつつの混雑した2号線。

 

え?

 

かたやま???

 

 

 

 

何故か無意識にかたやまに入ってしまいました^^;;

江崎総本店は近日のX-dAyに使おう。

 

そう思い。
鶏ガラ醤油の中華そばを食べます。

 

 

 

途中で唐辛子なんかかけたりして。

 

 

 

 

相変わらずですが旨い。
あっさりと完食して、
機械に命令されるがままにエステに向かいます。
若干?10分くらい早めに着きました。

 

「〇〇様…

 

何故か電話すると名前で先に呼ばれます。
こういうのって結構気分のいいもんです。

 

僕「もう着きました。」
僕「時間丁度に入ればいいですか?」

 

微妙に早く入れない?
なーんて期待を込めての電話^^;;

 

受「時間丁度でお願いします。
僕「わかりました」
受「よろしくお願いします。

少し時間を潰すのですが、、、
こういう時、どうやって時間を潰せばよいだろうか…
などと思いながら…
植物を意味ありげにパシャってました。

 

 

 

もうよかろう。

意味あるのかないのか…
考えてしまうようなオートロックを解除。

 

 

 

 

 

 

セ「どうぞ~♪

 

の声

それらしい「ガシャ」って音。

 

部屋に向かいました。

 

おっと…

カメラを押しそうになった^^;;

ピンポンからしばらくして出てきてくれたセラピスト。

 

E~感じの黒いMNSK1Pの若いセラピストです。

失礼な表現になるが、
男性好きなオーラ満載のセラピスト。
そんな風に見えました。

 

それ故、施術にマッサージは期待ゼロ。
というか、
そもそもこのお店にマッサージ期待などしていない。

失礼^^;;

 

癒しを求めての選択なのだ。

 

セラピストは笑顔で迎えてくれました。
そして部屋に案内されます。

 

案内された部屋は入ってすぐ左の部屋。
いつか莫連した相性の良い部屋です。

 

そんな部屋に入って椅子に座って90分13000円を支払います。

 

少し何でもない話をしてお茶と灰皿を持ってきてもらいます。

 

 

 



 

 

 

ん?

灰皿がTT

セ「あっすみません。
セ「すぐに灰皿用意します^^;;

 

震度3程度で倒れるだろうテーブルに、
僕は携帯2台を重ねておきました。

 

冷たいおしぼりで顔を拭いて一服。
こんな時、自分が男だったことを幸せに思う。

 

セ「シャワーの準備してきますので
セ「服を脱いでタオル巻いて待っててくださいね

 

そう言うとセラピスト部屋を出ました。

 

急いで服を脱ぎタオルを巻いたつもりだったけど、
セラピストがほぼ同時くらいにはいってきました。

 

セ「こちらになります。

心(知ってるさ…)

セ「シャワー浴びたら部屋に戻ってくださいね。
僕「はい。」
僕「神Pは?」
セ「あっこれ。
セ「もし良かったら使ってください
僕「無くてもいいの?」
セ「大丈夫です♪

少し過去の記憶をたどってみた。

 

必須だったような気がしたけど、

今回はNPOKでした。

 

さくっとシャワーを浴びて部屋に戻ります。

 

 

 


セラピスト募集中!!



 

 

僕「うつ伏せからですね」
セ「はい♪

 

うつ伏せ指圧から始まった施術。
セラピストは足の外側に座ってのマッサージです。

 

大抵は跨ってのマッサージ。

 

それが…あろうことか…

サイドポジション。

それでは、足の指が機能しないではないか…
などと思いつつマッサージを受けていると。

 

ん?

 

思いの外。
マッサージが上手い。

僕が当初求めていた施術。
それとは違ったけど…

 

正統派とも思えるほどの上手さでした。

 

僕は、癒しからマッサージを受けることに集中しました。
そう思うと少し眠たくなって^^;;

 

脹脛、太もも。
そのマッサージが両足。
そして足の間に入っての臀部のマッサージ。
臀部に跨っての腰、背中のマッサージ。

 

ファーストタッチで感じた勘は正しかった。

そんなマッサージの最中にふとセラピストの手が止まります。

 

ん?

 

なんだ?

 

腰に跨ったセラピストが背面ベッタリ…

 

横の鏡を見ながら…

僕「えっ(*^^*)」

セ「

セ「心臓の音聞いてた^-^

 

こんな事初めてだったので、
どう答えてよいか分からなかったけど。

 

これからの施術前の挨拶としては、
ラグジーに匹敵するものでした。

 

さて、オイルマッサージ…
脹脛、太ももともに普通に進んでいきます。

 

両足が終わって臀部、
腰、背中のマッサージだったと思います。

 

 

 

 

その後、
カエルリンパ鼠蹊部マッサージ。

 

ん?

微かにインサイドなのですが、
リンパを意識したマッサージです。
それゆえ正統派のKIWという感じ。

 

そんなカエルリンパ鼠蹊部マッサージ。
それが両サイド。

セ「4281になってください。

ん?

 

HIPからオイルが増量されます。
そんなオイルは、
僕の体の中心をゆっくりと進み。
さらにはBSの先端まで進んでいきます。

 

酷いセラピストだ!

 

これでは、TRかOILか区別できないではないか。

 

えーと…TRx∞=∞

 

ヒップをソフトにマッサージしつつ。
鼠蹊部リンパを流します。
ちょうどセラピストの腕に挟まる感じのマッサージ。
FKなのですが…
セラピストの指先が第0リンパをマッサージすることはなかった。

ん?

何時変わるんだ???

 

と思っていた矢先。

セラピストはソフトに第0鼠蹊部リンパをマッサージし始めました。

 

そんなセラピストの指先は、

かなりゆっくりとリンパのラインに沿って動いているかと思うと、

まるでピアノを弾いているように触れるマッサージ。

そして時にはゆっくりとした曲のバイオリニストの様な手の動き。

 

それらの施術がミックスされた、
ゆっくりとしたリンパマッサージ。

その施術を終了させてしまうほどの手技でした。

僕「881です><」
セ「仰向けになりますか?
僕「はい!」

 

彼は僕を見ていた。

 

そんな彼をセラピストは眺めていた。

 

 

 

 

僕はピンポイントなデコルテを指さし、
セラピストにマッサージをお願いしました。

 

まだ時間があるはず。

なのに…

もう?

と思えるようなマッサージでした。

 

セ「起き上がってください。
僕は足を投げ出して座った体勢。
セラピストは鼠蹊部リンパをマッサージをしながら、
手を使わず器用にデコルテマッサージをしてくれました。

 

しばらくして…

 

僕は最初の仰向けの状態になり、
琥珀な施術が一旦終わります。

 

でもね。

まだ時間が…
余ってます。

 

こうなれば…!

と思いつつも彼がその…
あの…

 

クールダウン中で^^;;

 

そんなグッタリ感満載な僕を、
セラピストはどう思ったのか。
何を勘違いしたのか…

 

抱き枕と勘違いしたようだ。

 

僕はグッタリ感満載でも彼はそんなセラピストに気づいた。

 

デジャヴ!

 

 

彼にそそのかされ起き上がりさっきの施術を再現です。

しばらくして…

セ「うわ。
セ「気付かなかった^^;;
セ「すごいですね

セ「南海でも?
僕「どうだろう^^;;」

 

そんでもって…
またまた抱き枕の様に^-^

 

そんな僕とセラピストの顔の距離は10cmくらい。

ん?

何時しかその距離は0cm

(*´σー`)エヘヘ

 

そして僕はセラピストのデコルテマッサージ。

ピンポイントにMタイプオイルでマッサージ島舌。

 

セラピストの声は変化して、
僕の足とセラピスト足は、
どっちがどっちの足なのか…
分からなくなっていきました。

 

 

 

 

そして…

 

トリプルBUG

 

グッタリ感満載というよりも、
何故か達成感満載でした^-^

 

この時、セラピストが何をいっていたのか…

 

思い出すことは出来ない…

 

僕はシャワーを浴びて服を着ました。
シャワー室で、
奥の部屋から聞こえる声が少し気になりました。

 

リピ?

 

答えるまでもなく。

 

僕はセラピストに笑顔で手を振って
部屋を出ました。

 

 

 

 

外はまだ明るく暑い。

 

 

 

DEW A/TT/

 

Privatesalon elvis(エルヴィス) 基本情報

 

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★★★
キワレベル()
★★★★★
カンヨウレベル()
★★★☆☆
ムフフレベル()
★★★★☆
マッサージレベル()
★★★★☆

 

 

Privatesalon elvis(エルヴィス)⑤(岡山県岡山市)
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