久しぶりの岡山!
約2か月ぶりかな?
特にというわけじゃないのですが…
岡山エステ計画を立てなきゃで少し悩んでて^^;;
まあ、遠方からの人もくるというので。

 

そんな人たちがどうしても?
食べたいものが、えびめし。

 

ん??

 

 

えびめしとこの店名は全く関係ないです(`・ω・´)

 

 

その食べたいえびめし。
ラーメンならここやここってのがあるんだけど、
えびめしが決まらない…
というか岡山駅の中のお店で一回しか食べてないので^^;;
何とも評価しにくくて^^;;

 

結局、「わたしが行くんだったら。」
というのを聞いて決めるしかなさそうだ。

 

 

 



 

 

それでも岡山にっていうわけじゃなかったのですが、
そもそも用事があって、
じゃーどこか…
という感じでエステも選びます。

 

眺めてると、エルビスが目に留まります。
決して、えびめしのせいじゃないよ^^;;

 

前に行ったのは、約1年前。

 

セラピストもガラッと変わってて。
ドキドキ度満載なセラピストが並ぶ。

 

指名しておきます。

 

このお店、受付がかなり丁寧で好感もてます。
まず電話をかけると1年ぶりだったけど、
受「○○様…」
と名前で呼んでくれます。
普通の事かもしれないけど、
結構気持ちのいいもんです。

 

あと、前回だったかな。
この後、○○で飲み予定です。
と予定を伝えると逆算してくれます。

 

そして当日、エステに…
時間少し前につきました。
電話連絡すると、
今度は女性の受付で^-^

 

どうしてそんなに元気があるんだろう。
そう思えるくらいいい感じの受付です。
ブルーな気分も吹き飛ばしてくれるような受付。

 

 

オートロックを解除してもらい、
部屋に向かいます。

 

え?

 

室外機が、お店の所にしかありません。
ここの住民、クーラー無しで大丈夫だろうか…
などと心配しながらピンポン。
危うく、カメラをプッシュしそうになります。

 

 

 

 

 

 

しばらくして出てきてくれたセラピスト。
抜群のスタイルで明るく若いセラピストです。

 

 

まあ…

 

P好きには微妙^^;;ですが、

 

 

俗に言う…

 

 

あ.

た.

り.

 

セラピスト。

そんなセラピストに部屋に案内されました。

 

 

 

 

笑顔ですぐ右の部屋に案内され、
椅子にすわり90分コースの料金を支払います。
そのそばで立って説明してくれたセラピスト。

 

 

え?

 

 

黒いMNSK1P。

 

 

僕「それ??」
僕「透けてない???」
セ「え?(笑)
セ「白です♪

 

セラピストは丈をさらに短くしてくれました。
ちらっどころか…
どうぞという感じで^-^
ノリのいいセラピスト。

 

僕「いや。間接照明で透けてるよ^-^」

 

セラピストは丈を元に戻して、

 

セ「あ~ホントだ!
セ「気づかなかった

 

この時、すでに彼はお腹6分目になってしまいます。
セラピストは灰皿と冷たいお茶を用意してくれます。

 

 

 

 

 

 

 

僕は一服しながらセラピストと話をします。
まあ、よくあるエステによく行くのですか?
という話。

 

そんな話の後、施術になります。

 

僕「神Pいりますか?」
セ「なくても大丈夫ですよ♪

 

僕はマッパになって床施術用マットにうつ伏せになります。
僕「既に反応気味で^^;;」

 

それを見たセラピスト。

 

 

セ「ぁ~嬉しいです

 

うつ伏せ指圧。

 

まあ…

 

多少、ぎこちないけど、普通です

 

軽い指圧の後、オイルマッサージなのですが、
ここも上手いわけじゃなく、
KWも深いわけじゃなく進んでいきます。

 

そして、
セ「足曲げてください♪

僕は2秒かからずセラピストが想像する体勢になります。

セ「はやっ!

 

 

うーん。

 

ここから、メンエス!!

 

 

かと思いきや…

 

 

 

軽く当たる感じのマッサージで^^;;
振り向くとWhite全開!

 

 

 





 

 

 

僕「Tですか?」
セ「へぇ~よくわかりますね

 

 

適当にいってみたのが当たりました^^;;

 

その眺めで、PANx2になるものの、
決して施術が深いというわけじゃないです。

 

さて、

セ「4281になりますか?
セ「体勢つらくなったら逝ってくださいね

 

僕は黙って4281になります。
セラピストはヒップのマッサージから、
Oラインをフェザー。
Iラインを軽く通過して、
鼠径部リンパマッサージ。

 

 

彼には、ヘッドマッサージ。
彼はスッキリするものの、
僕の意識は朦朧とします。

 

もう施術を終わらせても構わない…
そう思えるほど、
かなり上手い鼠径部リンパマッサージでした。

 

しかし、
耐えしのぐ( ̄ー+ ̄)

 

僕「仰向けになっていい?」

セ「どうぞ♪

 

 

確か、「どうぞ」だったと思います。
この時の言葉が思い出せないほどメンズエス手
オンリーとなってしまいます。

 

 

これはエステ?

 

 

なのか?

 

 

もう、

 

この施術で満足しないメンズなど、、、

 

 

存在しない…

 

そう思った。

 

 

 

 



 

 

彼女の技術は素晴らしかった。

 

そして、気が付けば満足施術は終わっていました。

 

 

虚脱感に包まれた身体でテーブルを眺め…
もう、氷はほとんどとけていたけど、
そのお茶を一飲み、
そして一服します。

 

少しの間セラピストと話ながらサクッとシャワーを終わらせ服を着ます。

 

そして時間になりました。

 

セラピストは笑顔で両手を広げてくれます。

僕はそこにダイブしてセラピストと別れます。

 

笑顔で手を振るセラピスト。

見上げると、そこには赤い十字マーク。
そして室外機の音を聞きながら考える。

 

やっぱり、
関係ないけど…

 

今回は、
えびめしを食べたいといってくれた、
県外のお客様に感謝!!

 

 

 

DEW A/nnn/

 

 

 

プライベートサロンエルビス

 

 

 

 

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★★+
キワレベル()
★★★☆☆
メンズ向き(4.5+)
★★★★+
マッサージレベル()
★★☆☆☆

プライベートサロンエルビス⑥(岡山県岡山市)
Tagged on: