そろそろ落ち着いた頃かな?

なーんて思いつつ予約電話をかけてみます。
一度目、「ツーツーツ」
うーん。
やはりまだ難しいのかな。
もう一回だけ、
「プルルル…」

 

心(おおー繋がりそうだ!)
心(でも、十中八九満席だろうと)

 

(´・ω`・)エッ?

 

マジ、予約大丈夫そうで^-^
そのまま90分で予約しました。

 

でもね、そう言えば120分コースと90分コースの差。
肝心な施術がカットされるらしい。

 

そう思いなおし、後で120分に変更しました。
指名料合わせて16000円です。

 

 

 



 

 

 

当日、ほぼ時間丁度にマンションに向かいます。
僕「着きました」
僕「ちょっととめにくくて」
受「向かいの所でも大丈夫ですよ♪」

 

おおー。
助かった^^;;

 

受「時間丁度になりましたら」
受「◯号室をノックしてください♪」

 

 

(。´・ω・)ん?

 

 

覚えのない部屋番号。

 

Welcomeボードを眺め部屋番号を確認します。

おっとそっか、ノックだ。

 

軽く2回。

 

 

出てきてくれたセラピストは、
表現が難しい。
男性受けするルックスのセラピスト。
後は好き好みあるかな…

 

 

 

部屋は1roomタイプでした。
VIPルームだそうです。
指定すれば+1000円。

 

まあでもその価値は十二分にあります。

 

 

 

 

 

 

僕「へぇ~」
僕「ワンルームタイプなのですね。」
セ「そうなんですよ

 

 

そこからの会話はワンルームの特徴ならではの話で(*^^*)
期待値120%の話にノリのいいセラピストです。

 

部屋は、広い!
奥のデコレーションはセンス抜群。
ドラゴンボールじゃないけど7つの明りがあります。
神龍じゃなく(・∀・)カエル!!

 

一服しながら16000円支払いました。
飲み物は、
相変わらずカルピスフェイントのお茶。
その時のセラピストの表情は…
もう、いい施術内容になると想像できるものでした。

 

 

セラピストはシャワーの準備にいきました。
貴重品ケースもあります。

 

セ「もうお着替えおわりましたか?
僕「まだ一服中です^^;;」

 

セラピストはカーテンの外で待とうとしていたので、
僕「そのままで大丈夫ですよ」
セ「え?(〃’▽’〃)テレ
セ「いいんですか??
僕「大丈夫です。」

 

それまでの会話や雰囲気は、
僕の何かを変えつつありました。

 

僕「ちょっと変化してます」
セ「え~~~
セ「ちょっとですか???

 

(。´・ω・)ん?

 

 

ちょっとじゃなかった^^;;

 

 

僕はシャワーを浴び部屋に戻ります。

 

 

 

 





 

 

うつ伏せ指圧から始まったマッサージ。

 

おっと、オイルが選択できます。
あと、枕も選択できます。

 

軽い指圧が終わって、
オイルマッサージ。

 

足一本、一気にオイルマッサージ。
足の指が震えます。

 

その震えはセラピストに注意され、
一旦とまりますが、

今度は緊張で震えます。

 

 

 

 

本当なら、セラピストの会話も書きたい所。
でもね。
その内容をタイプすることは、、、

 

出来ない。

 

 

足をセラピストの足に載せての脹脛のマッサージ。
経由、太腿のマッサージ。

 

深い…

 

センターラインキッチリマッサージされます。

 

そして、

 

セ「足を曲げてください

 

そんな体勢でのマッサージは、
かなり深い鼠径部リンパマッサージとなります。

 

 

セラピストは神Pをずらしますが、
その方向が、縦じゃなく横。

 

曲げた足は右足。
神Pは左方向に…

 

もう、想像できると思うが…

 

彼の、足や胴体、首や顔に当たります。
それも何度も…
優しく何度もあたるので、、

 

 

 

 

 

 

とうとう彼は激怒しました。
彼は怒ると、頭から湯気が出るタイプ。

 

彼の身体の水分がなくなってしまうんじゃないかと思うほどでした。

 

そして逆足も同じくマッサージされます。

 

僕「うつ伏せが苦しい…」
セ「仰向けになりますか?
セ「また楽になったら背中のマッサージしましょう

 

僕はセラピストの提案に乗りました。

 

でもね…

 

 

ここから先の施術でうつ伏せになる事はありませんでした。

 

頭上からのデコルテマッサージや、
サイドポジションでの腕のマッサージ。

 

 

途中、

セ「4281になりますか?
で、4281の施術。

 

可愛がってくれるようなリンパマッサージ。

 

 

だったけど、彼はさらに激怒。

 

 

セ「背中マッサージしましょうか?

 

この状況、この状態でうつ伏せなど不可能に近い。

 

再度仰向けマッサージになります。

 

 

 

 

 

 

かなりの時間仰向けマッサージがありました。

 

それは、決してストレートじゃないけど、、、

多彩な変化球に、

 

 

tO.

 

 

Ro.

 

 

kE.

 

 

Ru.

 

 

 

大満足施術が終了します。

 

 

不思議なんだけどさ、、、
彼の怒りはどこかに消えてしまいました。

 

 

僕は、そのまま仰向けになりました。

まだ時間があったけど、
シャワーを浴び服をきます。

 

一服しながらセラピストと話します。

 

 

 

 



 

 

そんな話は盛り上がって…
気が付けば、

 

(´・ω`・)エッ?

 

時間じゃん//

 

 

DEW A/M8F9/

 

 

 

とろけるSPA

 

 

 

セツビレベル()
★★★★A
セラピコノミ度()
★★★+☆
キワレベル()
★★★★A
メンズ向き(4.5+)
★★★★+
マッサージレベル()
★★★☆☆

とろけるSPA②(香川県高松市)
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