もう県内にはコロナなんていなんじゃなかろうか…
などと悠長に過ごしています。
コロナ感染者数が少ないというか、
二週間以上出ていない県には行ってもいいんじゃなかろうか…
そんな風に思っているにも関わらず県外に行くのを様子見している臆病者です^^;;

 

 

そのかわり、県内のエステには躊躇なくで^-^;;
とろけるSPAに出かけます。

 

とろけるSPAというお店。
県内ではメンズ向けのお店、人気店です。
出勤表は週1回?
予約は前日の12時~というなかなか予約が難しいお店。
んでもって当日になると埋まってしまってます^^;;

 

金額はどうだろうか…
120分コース15000円。
指名料1000円。

 

後、VIPルームというものがあってさ、
その部屋を使うと+1000円。

 

120分コースは15000円~17000円。
オーソドックスな料金体系だと思います。

 

当日、少し時間が空いてしまいます。
仕方なく、少しだけ打って時間を潰してエステに向かいました。

 

その時間がほぼピッタリで自分でもびっくり。
そして、ノックから出てくれたセラピスト。

 

 

どう言えばよいだろうか…

芸能人に例えるとってのが出来ない。

上品な美人セラピスト。

すらりとしたスレンダーなモデル体型。
黒いMNSK1P。
いや、セパレートタイプでした^^;;

 

そんなセラピストに笑顔で部屋に案内されます。
部屋は禁煙ですがお客さん毎に換気しているそうです。

 

僕は1Pソファーに腰掛け、
120分コースの料金を支払い、
アンケート兼同意書を眺めます。

 

重点的にのチェック。

鼠の文字が見つかった( ̄ー+ ̄)キラーン
その部分に◎。

 

触って欲しくない所。

僕「うーん、、、触って欲しくない所か…」
セ「例えば足裏とか♪
僕「うーん…それでいいか」

 

僕は「足裏」と記載。

 

使用するオイル。

無香から始まり、
ヒノキ、イランイランなど…

僕「ヒノキ…」
僕「いいよね」
セ「えっ?ヒノキ?
僕「うん、ヒノキ」
セ「珍しいです
セ「めったに出ません
僕「ふーん。そっか」
セ「うん。みんな無香とか
僕「じゃー無香で」

僕は無香に◯。

施術中の会話。

セ「静かにとか♪」
僕「普通でいいかな^^;;」

欄外に「普通」

 

 

そう言えば、文字が綺麗だと褒められました。
嬉しいもんです。
例えお世辞だとしても…

 

 

そう言えば、若く見えると言われました。
嬉しいもんです。
例え営業トークだとしても…

 

 

受付時間を心地よい気分で過ごして、
シャワーに向かいます。

 

 

 

 

 

 

部屋は広く、インテリアも凝ってます。

シャワー室の入口に籠があってさ。
その中に神Pが…

 

見慣れない神P発見。

 

 

桃色です。

 

 

ダーク系神Pの中に桃色神P。
ショッカーの中にモモレンジャー。

 

モモレンジャーは…
失礼ながらあまり印象に残ってないけど。

 

 

この局面での桃色神Pはインパクト絶大!

 

タイプしながらふとカレーが食べたくなった。
それも、上品なカレーじゃなく、
根菜類がゴロゴロ入ったバーモントカレー。

 

戻そう(`・д・´)キリッ

 

僕はサクッとシャワーを浴び。
桃色の神Pを取り出します。

 

(。´・ω・)ん?

 

∑(゚Д゚; )マジッ

 

ここ最近見ていなかったタイプの神P。
というか神褌タイプ。

 

しかもSKSK

 

そんな神褌はきながら、部屋にいるセラピストに話しかけます。
僕「これ履かせてみたい」
セ「私に?
僕「そう」

 

当たり前だけど、その神褌をセラピストが履くわけでもない。
ただ、その会話を想像し少しだけE~雰囲気になり、
少しだけE~空気を作り出すことが出来た。

 

部屋に戻って、うつ伏せから施術が始まります。
背中にタオルを被せられ指圧から。

 

 

 

右肩と左腰を押すX指圧。
この圧のかけ方で何となく自分にあっているかわかるのですが、
丁度いい感じのX指圧。
その後はあまり記憶になく挨拶程度だったかな。

 

 

指圧は早々に終わってオイルマッサージになります。
オーソドックスに足からのマッサージ。
まあ、ここも文句無し。
強いて言えば、若干弱めに思えました。

 

ただ、膝裏を中心に腕で圧をかけながら、
開くロミロミ風のマッサージは今まで受けたことが無く新鮮に思えました。

 

セラピストとの会話は日常的な会話から、E~会話まで。
そして太もものマッサージ。

 

もう、メンズエス手でした…
深いのは言うまでもないのですが、
GY9に当たってしまうタッチが絶妙です。

 

 

同じ経路でもなく、

同じ強さでもない。

 

当たってしまう時間の間隔も丁度いい感じで、

 

僕「すみません…もう◯×△です」
セ「え~~~~♪
セ「まだ、…ってないのに???
僕「はい。」

 

このくだりでさらに深い施術になる事が想像できました。

 

そして足を曲げての施術。
先の状態をセラピストが確認するかの様。

 

セ「…ほんと♪

 

僕は気を紛らわせるため、バックミュージックに集中します。
バックの音楽は「The Gift」

 

僕「バック、ギフトだよね」

 

この時、セラピストが何を言ったのか忘れたけど、
会話がかみ合わなかった事だけ確かです。

 

多分、この時のワード「バック」
は、それまでの会話の流れで行けば(*^^*)
になってしまうからだ。

 

もう桃色のインサイドは大変な状況でした…
その様子をまるで楽しむかのようなセラピスト。
結構時間をかけて施術してくれました。

 

セ「反対の足、施術しようか

 

僕は、、、逆足を曲げます。

 

セ「(笑)え~ここから♪
僕「はい…」

 

同じく丁寧でメンズエステ要素満載の施術。
微妙な当たり具合が絶妙なのだ。

 

そんな施術での変化に見かねたのか優しいセラピスト。

 

セ「4281しますか?

 

その言葉ですぐに4281になります。
オイルが増量。
そんなオイルはOラインからIライン、
GY9サイドをくぐり抜け…
ヒューマンナチュラルオイルと交わって施術されます。

 

背後から深い鼠径部リンパマッサージ。
Oライン周辺にこだわるセラピスト。

 

僕はどうも臆病者で^^;;

もう少しでベクトルの違う深さを味わう所でした^^;;

 

が、

 

PINx2のまま施術は、

 

 

 

 

 

サイドから深い鼠径部リンパマッサージ…
~ピンポイントデコルテマッサージを添えて~

 

 

 

 

 

その様を中継するセラピストがいい調味料になります。
セラピストの足に座っての背面スパイダー。
そっからの、ピンポイントデコルテマッサージ。

 

 

僕の僕は…
醜いお腹のせいで?
眺めることはできませんでしたが、
セラピストの手技は、ピンポイント鼠径部リンパマッサージ。
だったかな?と勘違いしてしまうほどToRoToRoになります。

 

 

流石!

 

ToRoKeRu、SPA

 

その状況からオイルをもも肉に…
もう、幾度となく味わった料理。

 

 

 

 

 

レッドマッシュのもも肉サンド。
~ヒューマンナチュラルオイルを添えて~

 

 

 

 

 

この辺りが中腹の施術になります。
時間も丁度その位でした。

 

 

この後、さらに加速して、
3着度高いメンズエステの施術となります。

 

 

まぁ~メンズ向けはほぼパーフェクト!

 

(*^^*)

 

僕「あと時間どのくらいあります??」
セ「シャワーの時間をのけると15分位かな
僕「それだけあれば十分(^-^)」

(何が???)
主語がないけど、僕もセラピストも主語は容易に推測できました。

 

 

腕の施術から始まり、
またまた、優しい施術で、
平井大のThe Giftをバックミュージックにして、
E~音楽とともに。

 

 

((**^^**))

 

 

おっと、そう言えば、
やっぱりモモレンジャーって影薄いよね^^;;

 

施術が終わってシャワーを浴び服を着ます。
それから、しばらく話し込んでてたんだけど時間になりました。

 

セラピストと笑顔で別れ、歩きながら考える。

 

とろけるSPAというお店。
県を跨って考えてもメンズ向け要素は高い。
店名通りの施術が受けられる、そんなお店です。

 

 

そして、タイプしている今、

ふと、

とろけるを調べる。

 

幾つかあったが…

心を奪われて、うっとりとした気持ちになる。心のしまりがなくなる。

これだろう。

 

 

ただ、セラピストに奪われたのは「心」だけではなかった。

 

 

DEW A//

 

とろけるSPA 基本情報

 

お店の対応()
★★★☆☆
セツビレベル()
★★★★☆
セラピコノミ度()
★★★★A
キワレベル(言うことなし…)
★★★★A
メンズ向き(4.5+++)
★★★★A
マッサージレベル()
★★★☆☆

とろけるSPA③(香川県高松市)
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