お茶好きさんこんにちは!
情報ありがとうございます。
多少厳しめなのかな?
と思いつつ^^;;
例えばですが、オイルを沢山使用するエステでは、
あのようなペーパーシーツを使用する所も多いです。
ここは特にそういう感じでもないので、
清潔感を保つためなのかな?とも思ったり^^;;
確かに岡山ではあまり見かけませんね^^;;
施術内容はそれぞれなのかな?
もう一回行ってみようと思います。
クーポン狙いですが^^;;


 

 

Aさん、こんにちは。

 

この店は指名料ではなく、
セラピストのランクで料金が変わるシステム。
せっかく始めて訪問するお店なので奮発して最高ランクのセラピストに入ることにしました。

 

少しだけ遅めの夕食時、
予約時間となり、
部屋番号をプッシュ。

 

オートロックを解除してもらい出迎えてくれたのは今時のGYR☆って感じのセラピストです。
GYR好きの私………しかし、
何故かテンションが上がりきりません(?_?)

 

服装はMS1Pのオーソドックス??な施術服。
前のチャックは全力で上まで上がっています(ToT)まぁ寒いからね(^^;
やっぱりGYRは服装も込みでGYRですf(^_^;

 

部屋に通され飲み物を出してくれます。
この寒いのに冷たいお茶をだしてくれます(笑)
お茶を置いたと思ったら即料金請求です。。。
まぁ当然のコトなんですが、何とも言えない事務的な感じ(^^;

 

しかも、
『先に料金貰っていいですか?前払いです。』と言った後、
『確認します』と自分のスマホを取り出し、
お店に確認の電話をするのかと思いきや、
LINEか何かを確認して『90分なんで16,000円です。』

、、、事前に確認する時間はあったよね??
何て思っちゃいましたf(^_^;
しかも部屋が真っ暗で財布の中も良く見えません(^^;
何とか料金を支払うと息つく島もなく、
即『お風呂に入って下さい。』
、、、まだお茶も飲んでないのですが(^^;

まぁお茶を飲むためにここに来たのではないので、シャワーを浴びます。
浴室に入り、まず思ったのが『狭っっ!』。
バスタブに至っては体育座りで入るのが精一杯(^^;
これでは疲れは取れないだろうなぁなんて考えながらシャワーを浴びます。
シャワーを出て手に取ったのはマイクロファイバーのふわっふわタオル。
このタオル、あんまり好きじゃないんだよなぁ。。。
何か体を拭いた心地がしないんだよなぁ。。。

体を拭いて、そー言えば神Pのコトは何も言ってなかったなぁと思い出します。
このままNPで、何て考えましたが、
Aさんの真っ白な紙Tと言うのが気になり、
履いてみることにしました。

 

幼少期を思い出します。

部屋に戻りセラピストにタオルを預け、うつ伏せからスタートです。

 

 

しかし、ここで異変に気付きます。
マットレスに敷かれているのはシーツでもなく、
タオルでもなく、何か紙とナイロンの中間のような紙シーツ??でした。

このシーツの寝心地は最悪でした(ToT)

うつ伏せから始まったマッサージは指圧はなく、オイルマッサージからスタートです。

足から始まり、おしり、背中と、淡々と進みます。

嬢が動く度に紙シーツがガサガサっと音がします。
全然集中できませんf(^_^;

私は初対面の人に自分から話し掛けるのが苦手で(慣れればよく喋ります笑)、
エステではよく眠たいフリをします(笑)

今日も眠たいアピールをすると、嬢は『眠りたい人ですか?』と聞いてきます。
本当は楽しくお喋りしたい私は『んーん。そんなコトはないよ』と答えます。
すると嬢は『楽しく喋りたい人ですか?』と。
私は『うん。』と答え、暫くお酒の話しで盛り上ります。

話しの途中でセラピストが若干の下ネタを放り込んできます。
私も少し前のめりに乗っかります(笑)

しかし、そこからは何故か無言でマッサージです(^^;
自分で始めた下ネタなのに(^^;

しかも、私の苦手な撫でるだけのマッサージ?と、
爪でサワサワを繰り返すだけのマッサージf(^_^;

次はメンズエステの魅力タップリの足を曲げての施術。

しかし、カスリません(ToT)
サイドラインをサワサワ~サワサワ~。
NBです(^^;

次は仰向けです。
仰向けになる際、紙シーツが体に引っ付き、何とも言えない不快感。。。

仰向けでも足から始まり、
サイド鼠径部、デコルテと施術が続きます。
デコルテの時にセラピストが横に来てPCG!!
のはずが、部屋が暗過ぎて良く見えません(ToT)
ここまでBS=NB(^^;

次は4テラバイトです。
実は私、4テラバイトが好きなんです。
Mとかではなく、
ほとんどのセラピストがPCではなく○三重じゃないですか(^^)

しかし、このセラピスト、手強い。
正座です(^^;

そんな4テラバイト、
何の魅力もありません。
途中で体勢もキツくなり、
早々に切り上げてもらいます。

そして再度、仰向けになります。
タップリ使ったオイルが紙シーツの上に広がり、とんでもない不快感です(^^;

まぁでも、ここまで来たら後の施術は一つしか残ってないだろー、
何て考えたいると再びサイド鼠径部リンパをナデナデ~、サワサワ~。

そこはさっき散々リンパを流したよ??
流れた老廃物はそこにはないよ??

これでOTZ確定だな。
この無意味な時間はいつまで続くんだろぉなぁなんて考えていると嬢が時計をチラり。
ここでセラピストが『時間が余ったので最後に何処かしてほしい所はありますか?』
普段の私なら焦らされて上がり切ったテンションに任せBS!
と高らかに宣言するところですが、
テンションが下がり切った私は鼠径部と言いたいが、

言えず『ん~~。』と何も答えられずにいました。

しかし、セラピストもプロです。
私の気持ちを読み取ったのか
『みなさん、鼠径部リンパが多いので鼠径部リンパにしましょうか?』
何て言われると迷いなくお願いします!

ここまでテンションが上がらなかったけど、三度目の正直です!

終わりよければ全てヨシ!といった感じです(笑)

しかし、セラピストは本当のプロではなかったようです。
始まったのが三度目のサイド鼠径部( ̄□ ̄;)!!
もぉ完全な無になりました。

サイド鼠径部は飽きました。
完全に飽きました。

私は考えてました。
この不毛な時間は終わりにしよう。時間の無駄だ。。。

『もぉいいかな。』
私はセラピストに終わりを告げました。
セラピストは少し驚きながらも『シャワー浴びますか?』と、
シャワーの準備を始めます。

私は起き上がり、何となく目に入ったのが最初に座った椅子に掛けられたタオル。
セラピストに渡したタオルはこんな所にあったのか。。。

シャワーの準備をしながらセラピストは『お客様はタバコ吸う人ですか?』と聞いてきます。
私は下がりきったテンションで『うん。でもいいかな』と答えます。

セラピストは戸惑いながらも『いや、シャワーの後に時間があるんで(^^;』
と灰皿を勧めてきます。

私は『いらない』と告げてシャワーを浴びに激狭の風呂場へ向かいます。
セラピストは『ここにタオル置いておきますね。』と告げ、部屋に戻ります。

私は最初にドキドキした真っ白な紙Tを虚しく自分で脱ぎゴミを探します。
1Kの廊下の隅に置かれたゴミ箱に紙Tを捨てようとした時に風呂の入り口で頭を打ちます。
設置位置が悪いのか、私の注意力がないのが悪いのか。。。

(以下、省略)

 

murmur (ムゥムゥ) 基本情報

 

お店の対応()
★★★★☆
セツビレベル()
★☆☆☆☆
セラピコノミ度()
★★☆☆☆
キワレベル()
★☆☆☆☆
メンズ向き(1)
★☆☆☆☆
マッサージレベル()
★☆☆☆☆

情報提供(お茶好き)[C]→murmur (ムゥムゥ)(岡山県岡山市)
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