時間よりも早く着くことはよくあるのですが、
遅れることは殆どありません。
大抵は、早くなりませんか?
って聞くタイプ。
これは、待ち合わせや仕事でも同じです。

ただ、何を勘違いしたのか30分くらい遅れそうだ^^;;
待ち合わせなら、僕は帰っている時間。

 

僕は遅れそうだと連絡しました。
30分なら大丈夫。

それ以降になったら…
僕の施術時間を削ってくださいということで納得してもらいました。

 

 

 

予約したのは前々日だったかな?
兎に角、数日前です。

 

コースの違いを確認します。
Specialは1000体付き。
100分は指圧付き。
70分は指圧なし。

 

そもそも、指圧なんていらないから70分にしようかと、
さらに1000体もいいかな?
と思っていたのですが…

 

まあ、初めて行く新店だし、色々観察したいしということで、
Special、100分で予約しました。

 

前日、相変わらず飲みに?じゃなかった?
少し密会に出かけます^^;;

さらにその密会で

 

 

 

もう今日のエステの体力などないはずだった。

 

 

 

 

 

 

マンションに到着してオートロック???
なかったです。

そのままエレベータで上がってピンポン。
しばらくしてセラピストが出てきました。

 

黒いMNSKに薄い白い生地のT。
BRが透視できるほど、安物のTシャツです。

 

そして短さゆえのPCRは確定。

 

 

そんなセラピストに部屋に案内されました。
部屋に入って、30分ずらすのが都合悪いと聞きます。

なので必然的に70分10000円のコースになりました。

ふと、たなを眺める。

ん?

 

 

 

 

 

神Tが3種類用意されていました。

 

僕「Tパックなんですか?」
セ「それ1個3000円です。
僕「そっか。」

 

まあ、無料のいつもの神Tでもよかったので、
わざわざ3000円の神Tを装着する必要もないだろう。
そう思いスルーしました。

 

 


セラピスト募集中!!



 

服を脱いでシャワーに向かいます。
70分でも1000体付きで。

両手を使わずとも綺麗に洗ってくれます。
ここで後ろ向きから手が手前に伸び。

谷間で伸びた彼を洗おうとしていたのですが、
前日の莫莫でちょっと負傷気味だったので自分で洗いました。

 

部屋に戻ってお茶を飲み一服。
なんでもない話をしながら、
僕「うつ伏せからですか?」
セ「はい、そうです。

 

70分なのでオイルマッサージからになります。
僕はこれで十分かな?
脹脛、太ももが両方。
カエルリンパ鼠蹊部マッサージ。
一応って感じです。
そしてヒップ。
背中のマッサージ。

 

まあ、良くも悪くもないマッサージです。
変な先入観があって、
マッサージはおまけのようなものと思っていたのですが、
思いの外まともなマッサージ。

 

その間もE~トークはあまりなく、
普段の淡々とした話が続きます。

 

 

 

 

そして仰向け。

 

そう言えばNP?だったような気がします。
マッサージは相変わらず淡々と進んでいきますが、
長割してと言わんばかりのポジションにセラピストが座ります。
そして鼠蹊部リンパマッサージ。

 

僕は、セラピストの第ゼロ鼠蹊部リンパをマッサージしてました。
そんなことをしていると、
彼が変身しました。

 

もう…
戻らないんですよね…
一旦かわったものは。

 

白悪魔を量産させたセラピストに僕は、

僕「えーと死体」

 

セ「R?

 

僕「R。」

 

この会話の後、セラピストは立って着替えました。
正確に言えば、暑さ対策を行ったセラピスト。

 

僕は、それまでマッパだったので、
少しだけ、そして微妙に寒さ対策。

 

 

この二人の姿を客観的に想像すれば、
どうなるか分かってしまう。
そしてその想像通りの施術になります。

 

僕は仰向けのまま、
寒さ対策をセラピストが、

 

Vタイプオイルで優しく施術してくれました。

 

そう、デコルテマッサージ…
確かあった、記憶にはないのですが、
人工オイルをふき取られた記憶があります。

 

 

 

 

その人口オイルは

 

オーガニックSpeciAlオイル
でのピンポイントなマッサージとなりました。

 

 

僕は、暑さ対策をしていたセラピストの
デコルテピンポイントマッサージを行いました。

 

僕は足を投げ出したまま、体を起こした。
めっちゃ深い鼠蹊部リンパマッサージ。
それに、部屋の音楽が変わった。
その音色はさらに施術を増長させました。

 

 

少し座った状態でのマッサージ。
セラピストはマッサージで疲れているように見えました。
僕は気を使って、背中に手を添えてセラピストを寝かせます。

 

 

 

Aブロック

Aブロックについて

Secret Salon Purie (プリエ)(岡山県岡山市)

 

 

 

彼の心に響く施術。

 

 

 



 

僕はシャワーを浴びて部屋に戻り服を着ました。

 

さて、X-dAyで本店で食べたサンキュウ。
今度は昔のことを想像しながら泉田で食べました。

 

 

相変わらず客は多く。
僕は中華そば700円を頼みました。

 

 

 

 

うーん。旨い!
やっぱり文句無し!
体力回復です^^//

 

 

Secret Salon Purie (プリエ) 基本情報

 

 

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★☆☆
キワレベル()
★★★★☆
カンヨウレベル(文句無しで!)
★★★★★
ムフフレベル(文句無しで!)
★★★★★
マッサージレベル(どうだったかな^^;;)
★★☆☆☆

 

Secret Salon Purie (プリエ)(岡山県岡山市)
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