山の中腹の毘沙門天を眺めます。

 

店名が何故か、有名店とオーバラップするこのお店。

ブログを眺めるかぎりメンズエステ要素は満載だ!

 

同化、毘沙門天のご加護がありますように…!

 

 

 

予約時間より少し早めに到着しました。
スシローでこの二日酔いに効きそうなあさりの赤出汁を注文します。
後は数皿食べて時間を潰していました。

 

ほぼ、時間になって着いたよ電話。
でも…
準備?なのか

受「すみません。もう少しまってください。
受「こちらから折り返します。

 

手違い?

 

うーん…なかなか電話がかかってきませんでした。
本当はそんなにだったと思うけど…

 

電話がなってマンションに向かいます。
オートロックを解除してもらい、ピンポン。

 

ん?

 

ピンポンが….

 

ないTT

 

ノックをします。
すると中で音がしてセラピストが迎えてくれました。

 

あれ?

 

セラピストは若くて綺麗。
モデル体型のセラピスト。

 

ただ、ブログのような服装ではありませんでした。

 

 

 

 

 

膝丈の黒いスカートにワイシャツという感じです。
途中で聞いたかな。

 

セ「あの服装では施術がやりにくくて^^;;

 

惜しいです。
折角のモデル体型セラピストが、
音楽の教師の様な感じになりました^^;;

 

部屋はワンルームタイプ。
そんな部屋に案内されてゆったりとした1Pソファーに腰かけます。

 

後は、同意書にサイン。
冷たいお茶を用意してもらって、90分の料金を支払います。

 

床施術ように準備されたマットには、
サイドに横たわる鏡など、
メンズエステによくありがちな部屋です。

 

施術服が問題ではない。
施術内容が同化…なのだ。

 

僕は昨夜の、総社、はし本で食べた料理写真を見ながら
セラピストと話をします。

 

会話などは文句なく。
シャワーに案内されました。

 

シャワー室は普通なのですが、
若干アメニティ豊富です。

 

セ「神Pはいて戻って来て下さい。

 

どうも神Pは必須のようでした。

 

僕はシャワーをあび結構しっかり目の神Pを着用して部屋に戻ります。

 

僕「うつ伏せからですよね。」
セ「はい、そうです

 

指圧は無かったかな。
左脹脛から始まったマッサージ。

 

かなり丁寧です。
多分ゆっくりと30往復はしたんじゃないかな。

 

僕「結構、丁寧ですよね^^」
セ「全身、丁寧です。

 

そんな会話をしながら太もものマッサージです。

 

この太もものマッサージこそ、一つの分岐点じゃないかな。
そう思います。

 

深さ、、、浅いです。

 

どう言えばよいか。
インサイドに鋭く手が伸びません。
緩やかなカーブ。
決して触れることもないライン。

 

 

 

 

 

もう片方の足も同じくのマッサージです。
GY9に指先が当たるかどうかのライン。
そのラインまで届きません。

 

正統派マッサージです。

 


セラピスト募集中!!



 

そこからのカエルリンパ鼠蹊部マッサージが両足。
ひょっとして正確な鼠蹊部リンパまで届いていないんじゃないか?
そう思えるコースです。

 

この時、既にメンズエステでも正統派。
そう確信しました。

 

そこから4281なのですが…
カエルリンパ鼠蹊部マッサージの延長です。
施術ラインは、先のカエル鼠蹊部リンパと同じコース。

 

変化?
無理でした…

 

そこからの腰のマッサージ。
背中のマッサージは普通に解してくれます。

 

さて、仰向けマッサージ。

仰向けマッサージでは、
脛、太ももをマッサージされますが、
鼠蹊部リンパはありませんでした。
よくある最終の鼠蹊部リンパマッサージに期待します。

 

両足が終わって、
セラピストが腰に跨ってのおなかのマッサージ。
このマッサージで丁度当たってしまうので若干変化しますが、
若干です。

 

この時、セラピストのワイシャツが、
第二ボタンまで外れていたのですが、
長割は躊躇というか、セラピストが正統派マッサージ。
その場合は、触れるわけにもいけません。

 

変な理屈ですが^^;;

 

その後、セラピストの足に頭を乗せて、
頭上からのデコルテマッサージ。

 

心(この後、センター鼠蹊部リンパマッサージだな)
心(*^^*)

 

 

 

 

 

 

と、思っていると…

セ「以上で終わりです。
セ「全身おわりました♪

 

心(え???マジ?)

僕「そうですか…」
僕「ありがとうございます。」

 

僕はシャワーを浴び服を着ます。

 

僕「一服いいですか?」
セ「時間が><

僕「そうですか。」
僕「今日はありがとうございました。」

 

そう言って部屋を後にしました。

 

想像以上に正統派マッサージでした。

 

 

 



 

 

僕は、毘沙門天のご加護。
まだ時間があったのだから…
きちんとお参りすればよかった。

 

多分ですが^^;;

 

メンズエステとしては遠いです。
ただ、今後マッサージは、
回を重ねることで、
上手くなっていくだろう。

 

ひょっとして女性の人が施術を受けても大丈夫じゃないかな?
そう思います。

 

うーん。
もう一軒?

 

いや、
もう帰ろう…

 

 

 

 

 

 

ほっとSPA 基本情報

 

 

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★★☆
キワレベル()
★★☆☆☆
カンヨウレベル()
★☆☆☆☆
ムフフレベル()
★☆☆☆☆
マッサージレベル(普通)
★★★☆☆

ほっとSPA(岡山県倉敷市)
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