安定したマッサージ技術と
セラピストの容姿レベルMAXのお店。

そろそろ制覇だぜ。

というか、多分制覇。
かと思いきや新人???
またまた制覇に遠のいてしったTT

予約は3日前にしていたのですが、
時間が希望の時間では無理となってしまいます。
そもそもの予定を速攻片付けるか、
その予定をずらすか。

 

いずれかの選択を強いられた予約前日。
そのLINEを見て悩む。

 

 

 

 

悩んだ時間は14分。
そうLINEの既読の下の時間が物語る。

 

結局、予定は外すということはできない。
となれば速攻片付けるしかなく。
早めに入ってパパっと今後の方針を考えて説明。
その早めに入ってというのが、
渦流を経由したもんだからいつも通りになりました。

 

本当は冷やしつけ麺とチャーハンが食べたかったけど、
出てくるのが遅いと知っているので、
あっさり、カタメンを注文します。

 

相変わらず辛子高菜満載で汗をかきながらのラーメン。

早めのエステになったという事。
それは、冷やしつけ麺をあっさり渦味に変えました。

そこから少しの予定を一気に片付け。
エステに向かいます。

マックを曲がって、
左右確認のミラーを左に、
そして駐車場に向かいます。

左右確認のミラー。
これは覚えておいた方がいいです。
帰りの目印になります。

 

僕「少し早く着きました」
受「時間丁度に〇号室にお願いします。
僕「駐車場何番でしょうか?」
受「〇番です。
僕「〇番ですね。」
僕「覚えが悪くてすみません」

何故か分からないけど、受付の女性は息切れ?
そんな感じの若干ERを想像させる話し方でした。

 

 

四電工の寮を眺めたり、
屋島をながめます。
いい天気だ。

 

 

 

そして少し時間を潰してお店に向かいます。

 

初めてあうセラピスト。
どんなセラピストだろうか?
そんなことを考えながらドアの前に到着。
そしてピンポン。

セ「…ぞ

 

ん?

 

一瞬躊躇します。
聞き取りにくかったのもあったけど、
通常はセラピストがドアを開けて迎えてくれます。

 

セ「どうぞ~♪

 

あっ!そっか。
自分でドアを開けて上がるんだった^^;;
それを思い出し。
ドアを開けて階段を上がります。

階段を上がるまでセラピストの姿は見えませんでした。
階段の横に立ってます。

 

セ「こちらになります

そう言って案内された部屋。
それは前回と同じ部屋です。

奥に座ってアンケート?
同意書?を記入します。

記入しながら、

 

セ「〇〇です。今日はよろしくお願いします。
僕「〇〇です。今日はよろしくお願いします。」

こんな会話をしつつセラピストを眺めます。
セラピストは可愛いセラピスト。
今日のセラピストはどう考えても可愛い系です。

 

 

 

 

 

スレンダーに程よいP。

セ「上着かけましょうか?
僕「いえ大丈夫ですよ」
セ「いえかけておきます
僕「すみません。ありがとうございます。」
僕「安物のシャツなのに丁寧ですね」
セ「(笑)

 

今日のセラピストはマジよく笑います。
こんなに良く笑ってくれるセラピストも珍しいくらい。
でもね。
笑ってくれるというのも嬉しいもんです。

 

セ「ポイントがたまってました
セ「90分9000円になります。
僕「これでお願いします。」
セ「お釣りもってきますね
僕「助かります。ありがとうございます」

 

こんな感じで料金を支払います。
セラピストは一旦部屋を出て、
お釣り、お茶、おしぼり、お菓子を持ってきてくれました。

 

お釣りを眺め。
お菓子を見つめます。

 

僕「好きなお菓子ばかりです」
僕「ありがとうございます。」
セ「よかったらどうぞ。
僕「今は大丈夫です。」

 

そんな会話をしてシャワーの準備に行ったと思います。
そしてシャワー室に案内されました。

 

相変わらず向こうの扉がきになったけど、
服を脱ぎシャワーを浴びました。

えーと…

ボディーシャンプー。

 

ん?

 

 

微妙な量だったので全身シャンプーします。

 

 

 

 

 

 

そして薄い両サイド固定なしのゆったりとした神P。
それを装着して部屋に戻ります。

 

部屋に戻ってしばらくするとセラピストが戻ってきました。

少しボディーシャンプーの話をしました。

僕「うつ伏せからですね」
セ「はいそうです。

 

うつ伏せ指圧から始まった施術。
X指圧も含め全くの違和感なし。
流石、正統派マッサージ。

 

そんなマッサージをされながらもセラピストは接客上手です。
兎に角、くだらないことでも良く笑ってくれる明るいセラピスト。

 

指圧が終わって、オイルマッサージ。
足裏、脹脛、太ももとマッサージされます。

 

脹脛のあたりかな。
セラピストが足裏に跨ってのマッサージです。
足指が震えます。

 

セ「なんか動いてますよ
僕「緊張で震えているのです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」
セ「嘘(笑)
僕「そうですね」

 

ちょっとまて^^;;;

僕「すみません。」
僕「つってしまいました><」

少し回復させます。

でもね。
そのせいで、
もう足裏は緊張しなくなりました。

 

 

 


セラピスト募集中!!



 

 

 

太もものマッサージもGY9に掠ることのない遠いマッサージ。
そんな遠いマッサージでも
セラピストとの会話は時間を早く感じさせてくれました。

 

よく聞かれることがあります。

セ「マッサージよく行かれるのですか?

このフレーズ。
新しいお店。
当たったことのないセラピスト。

 

そんなセラピストが挨拶代わりに聞いてくるフレーズです。
めっちゃくちゃ行きまくってます。
と答えるのもなんだし。
殆どいきませんというのも嘘になる。

 

この「よく行かれる」の「よく」がどの程度なのか分からない。

 

そんな時、僕は決まって。
「まあまあです」
そう答えるのですが…
何故か今日のセラピストは楽しくて^^;;

 

僕「あまり行きません」
僕「65で年金生活なので^^;;」
僕「生活費2万円なのです。」
セ「うそや(笑)
僕「さっき9000円つかったので」
僕「今月残り1万円で生活です」
セ「(笑)

 

僕「あっ!」
僕「ポイントカード…」

 

セ「(笑)

 

施術はカエルリンパ鼠蹊部マッサージ。
香川じゃこのお店が3着度満点です。

 

そんな3着度満点の施術はFBKとなるのですが、
相変わらず遠いマッサージです。
遠いというか、正確な鼠蹊部リンパマッサージ。

 

それが両サイド終わって。
腰背中のマッサージです。
そんなマッサージはセラピストが腰に跨ってマッサージをしてくれます。

 

僕「苦しいです」
セ「重たいですか?…
僕「いえ。そうじゃないです。」

 

そこからの会話はもう言うまでもなく^^;;

 

背中のマッサージも肘を使ったマッサージで
セラピストが接近しているのがよくわかります。
でも、背面スパイダーとはなりません。
そこから肩、腕、指先まで…
セラピストの手が重なります。

 

 

 

 

 

 

器用なもので、
割と小柄だしP=C or Dのはずなのに、
僕の背中とセラピストには隙間ができています。

 

僕は、自分の身長と手の長さを憎んだ。

 

大柄なお客さんだとベッタリマッサージになるだろう。
そう言えば、ここまでPCRが皆無です。

僕「下ってスパッツですか?」
違うとは思っていましたが、そう言ってみました。
セ「いえ、PINKとBLACKです
僕「いいですね^-^」

 

僕「すみません。〇さん」

答えはわかっていたけど…
僕「三体」
セ「ダメです(笑)

僕「それなら、」
僕「ねぇ。〇さん?」

 

ここも答えは分かっていたけど…
僕「死体」
セ「えっ!
セ「ダメですよ~(笑)

 

そんな背面の施術が終わって仰向けになります。

 

 

 



 

 

 

セラピストが良く見える仰向け。
足やお腹、腕のマッサージ。
丁寧にマッサージをしているという感じです。

 

両サイドに座っての鼠蹊部リンパマッサージ。
そして、センターに入っての鼠蹊部リンパマッサージ。
この辺りがメンズエステとしてピークの施術。

 

僕「すみません」
僕「ピンポイントなデコルテマッサージは?」
セ「ありません(笑)

 

でもね。

 

一度、変化した物。
それはなかなか戻らない。
そんなことは、誰よりも自分自身が分かってます。

 

僕「終了ちょっと前になったら教えてくれますか?」

 

….

 

セラピストは時計をチラッと見ました。

セ「そろそろ。終わりです。

僕「すみません。」
僕「もう少しオイルお願いします。」

 

鼠蹊部リンパにオイル増量。

 

セラピストと第0鼠蹊部リンパとの距離。

 

30cm

 

しばらくして…

 

(*^^*)

 

お腹を少し掃除して施術は終了になりました。

セ「シャワーの準備してきますね
僕「はい。」
僕「一服するのでゆっくりでいいですよ。」

 

セラピストはシャワー室に向かいました。

セ「シャワーの準備ができました^-^

 

僕はシャワー室に向かいます。

ん?

ボディーシャンプーは相変わらずで^^;;

全身いい香りに包まれます(*^^*)

 

 

 

 

 

部屋に戻って服を着ます。
そして最後のHUG。

 

僕の左手はセラピストの腰より15cm下でした。
見送りは相変わらず階段の上。

 

笑顔で両手を振るセラピストがとても印象的でした。

 

DEW A///

 

Relaxation Salon CUTI(チュティ) 基本情報

 

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★★★
キワレベル()
★★☆☆☆
カンヨウレベル()
★☆☆☆☆
ムフフレベル()
★★☆☆☆
マッサージレベル()
★★★☆☆

 

Relaxation Salon CUTI(チュティ)⑤(香川県高松市)
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