X-dAy 3米

 

 

予定よりも早く目が覚めた。
LINEを送るとゆきのしんさんも同じくで^-^

 

 

早速、珈琲館に向かいます。
珈琲をおかわりして時間を潰しつつ。

 

 

 

 

エステマンションに向かいます。
少し迷って^^;;

迷ったせいで大阪王将を発見できました。

 

 

 

 

そしてほぼ時間丁度になりオートロックを解除してもらいます。
そしてエレベータで部屋に向かいます。

 

 

 

 

二人同時に入っても良いとの事でした^-^
ピンポンから出てきてくれたセラピスト。
ゆきのしんさん担当のセラピストです。

 

僕はゆきのしんさん担当のセラピストに、
部屋に案内され待つように言われます。

 

椅子に座ってると。
遠くで、

セ「〇ちゃんお願いしま~す!!

 

しばらくしてセラピストが入ってきました。

 

セ「久しぶり♪

 

超笑顔のセラピスト。
そんなセラピストの服装は、
ワイシャツじゃなくセラピストらしい服装でした。

 

僕「服装かわったんだね^^;;」
セ「今日は清楚系です^-^
セ「前、みたいな方がいいですか?
僕「うーん…」

 

少し悩んだフリをしました。
その結果!

 

僕「その服無くていいかな^-^」
セ「それは無理(笑)
僕「じゃー前みたいなので^^;;」
セ「シャワーの後、着替えてきますね♪

 

セ「シャワー行きますか?
僕「後でいいですよ」
セ「受付とかあるから^-^
僕「じゃー行きます」

 

 

 

 

シャワーを浴びて部屋に戻って一服。

 

セラピストが着替えて戻ってきました。

 

遠くで、もう一人のセラピストの笑い声が聞こえます。

心(楽しそうだ)
心(良かった…)

 

そう思いつつ。
僕「うつ伏せからですね^^;;」
セ「はいそうです♪

 

うつ伏せ指圧から始まった施術。
もうマッサージが上手いというのはもう知っている。
それ故、体を任せられる安心感がある。
安心できるから力が抜ける。
力が抜けるからマッサージもやりやすいはずだ。

 

セラピストとはマッサージの話ではなく、
色んな話をしていたと思います。
多少、愚痴ったりもしていたかな。
そんな愚痴も同調して聞いてくれる。
居酒屋の女将さんになっても良さそうなセラピスト。

 

そんなセラピストのマッサージ。
足裏、脹脛、太もも、ヒップと施術されます。

 

そう言えば、シャワーから戻ってくる時。
神Pはあったけど忘れてました。
セラピストはそれでも大丈夫とのことだったので、
NPでの施術。

 

 

 

 

深い施術なので当たります。
その当たりかたはソフトで…
それまでの正統派マッサージからメンズエステに変化しそうな手の動き。
一気に変化するのではなく、
徐々に変わっていく。

 

それこそがメンズエステの醍醐味だと思う。

 

 


セラピスト募集中!!



 

うつ伏せからの、
カエルリンパ鼠蹊部マッサージ。
言うまでもなく深い。
彼は覚醒した。
TRx2感満載のマッサージ。

 

セ「え~どうして~♪
セ「こんなになってるよ

 

言わなくても分かるはずなんだけど…
Mを目覚めさせるいいスパイスになります。

 

そんなうつ伏せ鼠蹊部リンパマッサージ。
そこから、

セ「4281になってください。

 

 

この4281は他の店ではない4281鼠蹊部リンパマッサージ。
カエルリンパ鼠蹊部マッサージで変化するからこそ生きる施術です。
そしてNPだからこそ発揮できる施術。

 

 



 

そんな4281はセラピストが正座して行う施術。
かつ、間違っても肝心な所に当たらないよう工夫されています。
見事です。

 

 

セラピストは鼠蹊部リンパやGY9。
さらにセラピストの手はデコルテマッサージ。
そしてMを目覚めさせるスパイスに…

 

セ「動いてますよ~

 

そんなメンズエステ満載のうつ伏せ施術が終わると。
仰向けマッサージです。

 

ここからはメンズエステ要素満載です。
でも鼠蹊部リンパマッサージがメインとなります。

 

 

スゲーレッドなTはSKSKで^^;;
もし僕が神Pを装着していたとしても。
それ以上にセラピストは薄着です。

 

Vタイプオイルを使ってみたい…
そんな衝動にかられるも、
最終的には変則リバーススパイダーのような、
鼠蹊部リンパマッサージ。

 

セラピストは手首などをチェーンの様に駆使しながらのマッサージ。
僕同じくマッサージ。
そんな施術は…

 

Automatically

に終了します。

 

シャワーを浴びて服をきます。
一服しながらですが…
ゆきのしんさんが先に出ました。

 

セ「お連れの方出られましたよ♪

僕は手を振ってセラピストと別れました。

 

出るとゆきのしんさんが待ってくれてます。

エレベータが…
なかなか来ないTT。

 

YU「階段行こうか」
僕はエレベータのランプを見つつゆきのしんさんと階段でおります。

 

 

 

 

凝縮されたX-dAy。
そんな楽しい日ももう終わりです。

 

もう、香川に帰ろう。
ラーメンももういいかな?
なーんて思っていると。
ゆきのしんさんも同じ考えでした。

 

今度はいつになるか…

 

 

DEW A/X-dAy Fin./

 

 

AUDREY(オードリー) 基本情報

 

 

セツビレベル(綺麗にされてます。)
★★★★☆
セラピコノミ度()
★★★★★
キワレベル()
★★★★★
カンヨウレベル()
★★★★★
ムフフレベル(3.5?)
★★★☆☆
マッサージレベル()
★★★★☆

AUDREY(オードリー) ③(岡山県岡山市)
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