僕の中では、
メンエス技術トップクラスのお店。

どうしももう一度確認したくて…
再度、訪問しました。

 

 

 



 

 

 

この日は、朝、喫茶店でモーニング経由。

 

 

 

 

昼過ぎに岡山に向かいます。
岡山で友達と合流して、陽明。
僕は、担々麺ゴマ。
友達は唐揚げ?

 

 

 

そして、時間を進め友達と別れてエステに向かいます。

 

事前に、「時間丁度に〇にお願いします」と
LINEが入って。

丁度、頃合い!

 

僕は、ハイツ?
に向かいました。

 

部屋番号を確認しながらピンポン。
まってたの如くドアが開きます。

 

 

 

 

 

 

そして…

 

満面の笑みのセラピスト。

 

軽く挨拶をして、部屋の中に案内されました。

 

 

僕「久しぶり!」
セ「そうでも(笑)

笑顔のセラピストに部屋に案内されテーブルの前で一服。
相変わらずのピンクの加湿器。

 

セラピストに90分コース12000円を支払います。

 

シャワーに向かい、
持ち物はすべて籠に放り込みます。
スマートバンドも余計なので鞄の中に放り込みます。

 

そう言えば、最近、よくない事をする客がいるようで…
一体なんのためにと思うのですが^^;;

 

セ「すみません。
セ「電球がおかしいです^^;;
セ「チカチカするかもしれません
僕「大丈夫ですよ♪」
僕「気にならないです」

 

セ「神P施術オススメですよ♪
僕「そうなのですか?」

 

僕はオススメの神Pを装着して部屋に戻りました。
すると早速施術をに取り掛かってくれます。

 

ウエイト0ってのは気分いいもんです。

 

一服しようかと思いましたが、
待たせるのもな…と思いうつ伏せになります。

 

 

うつ伏せオイルマッサージ。
セラピストが足に跨ってのマッサージです。
もう、文句無しの深さのマッサージ。
セラピストの手が神Pの上からなのか、
それともインサイドなのか。
分からないけど、GY9ともどもPANPANになります。

 

 

 

 

 

普段なら色々話しながらとなるのですが、
今回は言葉すら失い。
呼吸がとまるほど巧で上手い施術です。

 

うまい表現じゃないけど、

ムーミンのニョロニョロが何匹も
深い鼠径部谷で遊んでいるような気がします。

 

ソフトに深く。
繊細で多彩なタッチ。
神Pの上からなのか、
その中なのか。
わからない。
それでもって指先一本が彼の足元を微かに通過する。
全ての指が強さに微妙な変化をつけ、
鼠径部リンパを流す。

 

ここで気づきます。
神P。
ずらしたり引っ張ったり。
さらに強弱をつけて行うマッサージに、
反応しないでいることなど、
難しい。

 

そんな、太もものマッサージが終わると。
セラピストが臀部に跨っての腰、背中のマッサージ。
多少マッサージがあってそのまま背面スパイダー。
僕は振り向いた。
そこには、セラピストの顔。

 

3着度満点です。

 

セ「足曲げてください。

 

先の鼠径部リンパマッサージがさらに深くなります。
なんのオイルなのか、
わからなくなってしまうほど深いマッサージ。

時間をかけた丁寧な鼠径部リンパマッサージです。
そんなカエルリンパ鼠径部マッサージが両方。

 

 

 

 

セ「4281になってください。

 

息をするのも忘れるほどの施術に、
僕は途中で何度かため息をついた。

4281では神Pを巧に使います。
時に引っ張られたり。
その上から施術されたりで…

 

さらに背後からデコルテ施術されます。
それもピンポイントに…
その施術は普通だったかもしれませんが、
それまでの施術のうまさからなのか。

 

 

 

 

もの凄い手技で施術されているような錯覚を受けます。

 

セ「仰向けになってください

ここからの施術は、、、
セラピストが腰に跨っての施術から始まります。

 





 

そんな施術は仰向けスパイダーでの施術など。
またまた3着度満点の施術となります。

 

もうなんの施術なのか…
分からなくなってしまいました。

 

 

マジスゲ…

 

 

気が付くと、施術は古馬区終了しました。

 

 

セラピストは、癒すかのように、
僕の横に同じような体勢でいました。
そんな中、
話をしていると、
何故か反応。

 

ならば!

 

僕「後、時間どのくらい?」
セ「シャワーの時間のけると3分くらいかな。
僕「施術いい?」
セ「え!?大丈夫?
僕「十分(じゅうぶん)でしょ…」

 

サポートされながら、
気が付くと、施術は289終了しました。

 

89連

 

セ「すご~い

 

 

僕は言葉を出すことができないほど、
ぐったり感満載でした。

 

シャワーを浴び。
少しセラピストと話ます。

 

…うーん。

 

もし読んでる人がいたら、
セラピストには優しくですよm(__)m

 

 

 

 

 

 

僕は両手を振って笑顔でセラピストと別れます。

 

 

そして、ホテルのエレベータ前。
入口から直接エレベータに向かってくる
トートバッグをもった可愛い女性。

 

僕は察した。
そして何故か目が合った。

 

エレベータの中。

僕「どこかのお店ですか?」
女性「はい!〇〇です
僕「名前は?」
女性「〇〇です

僕「わかりました。」
僕「呼びますね」
女性「はい!戻ってきますね。

 

 

笑顔でエレベータを下りる女性に、
僕は今日、二度目、
手を振った。

 

僕はイオンにある買い物をしに向かいます。
そして、飲み。
教えて貰ってた居酒屋さんは満席で、
そっこー友達にLINEします。

 

この付近でいい所しらない?

 

うーん。
既読にならない、
と思ってGoogleMapで探します。

 

んでもって予約。
その後、友達から2か所送られてきました。
が時すでに遅し^^;;

 

僕は予約した居酒屋に向かい。
軽く食べてホテルに戻ります。

 

( ´・ω・)y-~ エト…

 

確か〇〇だな。

 

(´・ω`・)エッ?

 

もう満席で空きがありませんでした。

 

 

僕が失敗したのは、
予約をイオンの手前ですべきだったのだ…

 

 

 



 

 

そう思った所までしか記憶に残ってなく。
意識が消えました。
その意識を消したのは…

 

 

やっぱり今日のセラピストだと思う。

 

 

DEW A/♡★♡/

 

 

岡山RJリビング 基本情報

 

 

 

セツビレベル()
★★★☆☆
セラピコノミ度()
★★★★☆
キワレベル()
★★★★A
メンズ向き(4.5+)
★★★★A
マッサージレベル()
★★★☆☆

岡山RJリビング②(岡山県岡山市)